ものまね英二
布施辰徳さん 秋季ゴルフコンペ in 南総カントリークラブ🏌️♂️
全国から233名が集結‼️
貸し切りで行われた盛大なコンペ⛳️✨
英二さんは尊敬する先輩・布施辰徳さんにお招きいただき、
心を込めて『しあわせになろうよ』を弾き語り🎶✨
今回の「布施辰徳さん 秋季ゴルフコンペ in 南総カントリークラブ」は、想像以上にスケールが大きくてびっくりしました。全国から233名が集結して、しかも貸し切り開催。会場に着いた瞬間から「今日は特別な1日になりそうだな」と感じる空気感がありました。 私はゴルフのプレー側ではなく、イベントの時間を彩る立場で参加。尊敬する先輩である布施辰徳さんにお招きいただけたこと自体が光栄で、控室でも緊張しつつ、でも温かく迎えていただいてすごく安心しました。SNS掲載についても「ご本人に了承をいただいています」と案内が出ていて、運営が丁寧に配慮されているのも印象的でした。 弾き語りでは『しあわせになろうよ』を披露。ゴルフコンペの場って、賑やかさの中にも独特の品の良さがあって、声量やテンポを“会場の呼吸”に合わせるのが大事だなと改めて実感しました。曲のサビに入ったあたりで、自然と顔を上げて聴いてくれる方が増えて、終わった後に「素敵な時間をありがとう」と声をかけていただけたのが本当に嬉しかったです。 ちなみに、検索で「華麗なる探偵アリス&ペンギン」を見て来てくださる方もいるかもしれません。今回はその作品や楽曲そのものの解説というより、“布施辰徳さんのイベント現場で何が起きたか”の記録に近い内容ですが、こういうリアルな場面での出会いや空気感が、作品や音楽への興味につながることもあると思っています。 最後に、もし「架橋」という言葉が気になって調べている方へ。私の感覚では「架=かける」「橋=はし」で、まさに“橋を架ける”イメージの熟語。今回のコンペも、人と人、音楽とゴルフ、会場と出演者をつなぐ「架橋」みたいな場だったな…と帰り道にふと思いました。 またこうした各種イベントでの弾き語りや出演の機会があれば、会場の雰囲気も含めてレポートしていきます。



































