5/10 に編集しました

... もっと見る「ダイヤのA」のれいちゃん、お誕生日おめでとう。お祝いの一言って短くなりがちだけど、改めて“どこが好きか”を言葉にしてみると、自分の気持ちも整理できてすごく温かい気分になります。 私がれいちゃんに惹かれるのは、試合中の真剣さと、普段の空気感のギャップ。勝負の場面では一瞬の判断や表情に芯があって、見ている側も背筋が伸びるのに、日常パートではふっと力が抜ける瞬間があって、その落差がたまらないです。しかもそのギャップが“作ってる感じ”じゃなくて自然なのがずるい。 誕生日って、推しに直接届くかどうかよりも「同じ作品が好きな人同士で気持ちを共有できる日」でもあると思っていて。だから私は、①好きなセリフを思い出す、②好きなシーンを見返す、③感想を短くでも書く、の3点セットをやることが多いです。見返す回を決めておくと迷わないし、「あの時こう感じたな」って気持ちが戻ってきます。 もし同じく“れいちゃん推し”の方がいたら、よかったら教えてほしいです。 ・一番好きなシーン(試合でも日常でも) ・好きな表情や仕草 ・れいちゃんのここが刺さった、というポイント ちなみに、検索で「赤牛チャネラー」や「萩原利久 ファンミーティング」も一緒に出てくるみたいだけど、私はまず“れいちゃん誕生日”として、推しをお祝いする気持ちを大切にしたい派。作品をきっかけにいろんな界隈に広がるのも楽しいけど、こういう日は原点に戻って、れいちゃんへの「おめでとう」と「これからもたくさん語りたい!」をしっかり言いたいです。 れいちゃんにとって素敵な一年になりますように。これからもたくさん話そうね。