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... もっと見る絵を描くとき、特に好きなキャラクターを描くと熱が入りすぎて思うようにいかないことがあります。私も御幸一也のイラストを描いていて、『腕短いっ』『赤ちゃんみたいじゃん』と感じることが度々あります。 こうした失敗は、イラスト上達の過程でとても大切な経験です。私は失敗した部分をそのまま受け入れ、逆にそれを笑い飛ばすことでストレスを減らし、次に活かす工夫をしています。描き続けることで少しずつ自分のクセや苦手な部分が分かり、修正できるようになってきました。 また、御幸一也のような野球キャラクターは動きが多いので、ポーズの参考になる写真や動画をじっくり観察してから描くことをおすすめします。自分の腕が短く感じる時は、体の比率を意識してパーツごとに描き込むとバランスが良くなります。 ライブ配信などでリアルタイムに他の人の絵を見るのもモチベーションアップに繋がります。上手く描けない日の気持ちは誰にでもあるので、共感できる仲間と一緒に楽しく絵を練習していくのが一番です。