คุณรู้หรือไม่ว่าทำไมคุณไม่สามารถบอกลูกของคุณได้หลายครั้ง?
เหตุผลที่ฉันไม่สามารถพูดได้หลายครั้งคือ.. ⬇⬇⬇
มันเป็นเรื่องฉุกเฉินสำหรับเด็กที่จะออกจากมือ!
คุณอาจจะเอาของเล่นไป!?
ฉันอาจต้องการทำเช่นนั้น แต่ฉันทำไม่ได้!
เมื่อฉันรีบแบบนี้
"โอ้ฉันคิดว่าแม่พูดด้วยปากของเธอ! เอาล่ะฉันจะพูดด้วยปากของฉัน!"
ฉันไม่สามารถแม้แต่จะคิด💦
ด้ว ยการพูดออกมาดัง ๆ
คุณจะสามารถรู้สึกว่ามันเป็นประสบการณ์
โดยพยายามโต้ตอบในการเล่นแกล้ง
ฝึก✨
ตัวอย่างเช่น
ฉันกำลังเล่นรถกับแม่ของฉันและฉันตั้งใจชนรถ
ลองฝึกเพื่อที่คุณจะได้พูดว่า "หยุด" ในเวลานั้น💡
ลองมัน!
** ไฟฟ้า **
ในบัญชีนี้
ฉันพบข้อดีของเด็ก 200 คน
แม่ครูอนุบาลที่เป็นครูอนุบาลมา 14 ปีแล้ว
เรากำลังส่งข้อความที่เปลี่ยนอะไรให้เป็นข้อได้เปรียบ✨
เพื่อให้แม่และลูกสามารถยิ้มได้
ติดตามฉัน♡
@kosodate
** ไฟฟ้า **
「言うことを聞かない子供」に毎日向き合っていると、こっちの心が先に折れそうになりますよね。特に4歳・6歳くらいになると、言葉も理解できるはずなのに、注意した瞬間は「わかった」と言うのにまた繰り返す…ということが起きがち。私も「何回言えばいいの?」って何度も思いました。 ここで知っておくとラクなのが、“わざと反抗している”だけじゃなくて、子どもの中で「緊急事態」になると体が先に動くことがある、という点です。おもちゃを取られそう、負けそう、順番が来ない…みたいに焦っている時は、頭の中で「そうだ、お口で言うんだよってママ言ってたな」と整理する余裕がありません。だから「やめて」「貸して」などの言葉は、落ち着いている時に“練習して体に入れる”のが近道でした。 我が家で効果があったのは、ごっこ遊びでの“リハーサル”です。例えば車遊び・ブロック・人形などで、あえてトラブル役を作ります。 ・ママがわざと取る→子どもは「貸して」 ・ママがぶつける→子どもは「やめて」 ・ママが先に使う→子どもは「あとでかして」「順番こ?」 言えたらすぐに「今の言い方すごく伝わった!」と短く褒めて終わり。説教はなし。成功体験を積むほど、とっさの場面でも出やすくなりました。 小学生の「言うことを聞かない」悩みでも、基本は同じで、まずは状況を整理して“選べる言葉”を増やすのが大事でした。うちでは紙に「困ったときの言葉」を3つだけ書いて冷蔵庫に貼りました(例:①やめて ②今はいや ③順番ね)。多すぎると使えないので、少なめがコツ。 そして親側の対処法として、注意を連発するより「次どうする?」に言い換えると衝突が減りました。 ×「叩かないで!」 ○「嫌だったら、なんて言う?」 “正解を思い出す問い”にすると、子どもが立て直しやすかったです。 最後に、親が疲れた日はルールを増やさないのも大切。「今日はごっこ遊び1回だけ」「寝る前に練習10秒」みたいに小さく続ける方が、結果的に早く身につきました。言うことを聞かないのは、困った状況をなんとかしようとしている証拠でもあるので、できる形に落として一緒に練習していきましょう。
