【大阪/枚方】本当は秘密にしたい路地裏の隠れ家店!
今回紹介させて頂くお店は枚方市中宮本町にオープンされた路地裏のかき氷青山商店さんです!
夏はかき氷がメインの青山商店さん丹精込めた自家製のシロップが人気なんですが、冬はお芋のメニューも登場します。
紹介したのはお芋パフェ!口の中に入るとお芋の香りがフワッと広がってまた食べたくなる美味しさでした!
12月から焼き芋を販売されるそうです!
路地裏のかき氷 青山商店
📍 大阪府枚方市中宮本町3−1
⏰ 12時00分~19時00分
💤月曜日
「路地裏のかき氷 青山商店」は、枚方の商店街を抜けて少し歩いたところにある“本当にここ?”ってなる隠れ家感が魅力のお店でした。大通り沿いのカフェみたいに目立つ看板がドーン!というタイプじゃないので、初めて行く人は地図を見ながら「商店街を抜けたら、次は路地を意識する」のがコツだと思います。ふらっと探すより、目的地として向かう方が迷いにくいです。 店内は席数が多いわけではなく(体感4席くらい)、落ち着いた空気感。タイミングによっては満席のこともあるので、サクッと食べたい日ほど早めの時間に行くのが安心でした。静かに甘いものを楽しみたい“ひとり時間”にも向いていて、周りを気にせずゆっくり味わえるのが良かったです。 メニューは季節で印象が変わるのもポイント。夏はやっぱり「かき氷」が主役で、自家製シロップの丁寧さが売り。甘さがベタッとせず、果物感や素材の風味が前に出るタイプだと感じました。写真を撮りたくなる見た目なので、「路地裏のかき氷青山商店 写真」で探している人にも刺さると思います。 そして寒い季節は、お芋系が楽しみ。私が食べたお芋パフェは、口に入れた瞬間にお芋の香りがふわっと広がって、食後にもしつこさが残らないのに満足感はしっかり。甘いものが得意じゃない人でも挑戦しやすいバランスに感じました。12月からは焼き芋販売もあるそうなので、「青山商店 メニュー」を調べて行くなら、訪問前に季節限定が出ているかチェックしておくとワクワクが増えます。 個人的なおすすめの楽しみ方は、夏は定番のかき氷で“自家製シロップ”の良さを味わい、冬はお芋パフェや焼き芋でほっこりする流れ。季節ごとにリピートして違いを比べると、このお店の良さがより分かると思います。
行ってみたいです🥰