今回の拠点紹介〜
明るい木で〜
拠点囲んでみたよ〜
「99日(99 Nights in the Forest)」でよく聞く“明るい木”って、見た目が明るくて拠点が一気にそれっぽくなる素材のこと。私も最初は「明るい木は入れないと思う…」ってなって、なんで置けないのか分からず止まりました。 まず結論から言うと、明るい木が“入れない(使えない/置けない)”時は、だいたいこのどれかでした。 1) 設置場所が干渉してる 地面の段差・斜面、石や草の当たり判定、すでに置いたオブジェクトに少しでも重なってると置けないことがあります。いったん周りを片付けて、完全に平らな場所で試すと通りやすいです。 2) 拠点の「囲い方」が原因 拠点をぐるっと囲むとき、角の部分で詰まりがち。私は四角に作ろうとして角で置けなくなることが多かったので、角は一回あけておいて、最後に向きを変えながら埋めるやり方にしたら安定しました。 3) 素材数が足りない/別素材を持ってる 見た目が似てる木材があるので、インベントリで“明るい木”の所持数を確認。足りないと当然置けないし、別の木材を選んでいて「あれ、入れない?」って勘違いも起きやすいです。 4) ラグ(重ログ)や同期ズレ 画面に「重ログ」っぽい雰囲気が出てる時は、置いた判定が反映されず失敗扱いになることがありました。場所を少し移す、いったんメニューを閉じて再度設置、混雑してないサーバーに入り直すだけでも改善することがあります。 私がやって良かった“明るい木拠点”の作り方は、まず拠点予定地を決めて「場所を表示」的に目印を意識→地面をならす→直線から置き始める、の順番。いきなり囲い切ろうとすると角で詰まるので、直線→角→直線の順にすると楽でした。 見た目も明るくなるし、囲うだけで拠点感が出るので「結構いいかも」ってなります。もし置けない時は、干渉チェックとラグ対策を先に試してみてください。良かったら作ってみてね。



















