良かれと思ってやっていた

良かれと思ってやっていた

やってあげるが

いつの間にか自分を苦しめていました。

優しさは大切❗️

でも無理をしすぎると、

自分も相手も苦しくなってしまう。

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この投稿は、

頑張りすぎてしまう過去の私と、

同じようなあなたへ向けた

メッセージです🌱

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2/13 に編集しました

... もっと見る私も過去に「良かれと思って」人の頼みを断れず、どんどん自分のキャパシティを超えてしまった経験があります。例えば、仕事で困っている同僚を助けたい一心で、頼まれてもいない細かい作業まで手を出してしまいました。最初は喜んでもらえましたが、次第に頼まれることが増えて自分の作業が圧迫され、ストレスを感じるようになりました。 その時に気付いたのは、優しさは大切でも「無理をする優しさ」は自分も相手も苦しめるということです。私の場合、時には断る勇気を持ち、自分に優しくすることが重要でした。また、相手もこちらがいやいややっているのに気づけば、関係性がぎこちなくなることも学びました。 自己犠牲的な優しさを続けてしまう背景には、相手の期待に応えたい気持ちや断ることへの罪悪感がありますが、自分のキャパを上回ると「なんで私ばかり?」と感じてしまうため注意が必要です。対等な関係を保ち、双方が無理のない範囲で支え合うことが双方の幸せにつながると実感しています。 もし今、同じように誰かのために頑張りすぎて苦しい思いをしているなら、自分の優しさの使いどころを見直してみてください。そして、自分を大切にすることは決してわがままではありません。あなたの心も体も大切に守りながら、適度な距離感で相手を助けることが、真の優しさだと思います。