First visit to Jizai-an - Kiryu City, Gunma Prefecture -
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🥢自在庵
📍 1-1-55 Higashikukata-cho, Kiryu City
Closed: Tuesday, Wednesday
🅿️: Yes
🚃: 5 minutes by car from Kiryu Station
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Opened in October 2020.
Vessel Gallery & Shunsai Cafe "Jizaian"
Utilizing this old private house that tells the story of the golden time of the weaving capital
This time I went for the first time!
The menu is ↓ ↓ ↓
A lunch ¥2,200
· Eel rice cake
・ Cold steamed egg
・ One bite somen
· Pickles
・ Warabimochi
・ Coffee or tea
B Lunch 1,760 yen
Taco rice, soup, small bowl, warabi mochi, coffee or tea
C lunch ¥1,320
Whimsical one plate, soup
I booked A lunch this time.
I was able to eat immediately 🥢
It may not be enough for men...
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Okowa changes depending on the season, and side dishes are the same
By the way, it looks like 🍠 now.
I feel like there are few shops where you can eat okowa
If you like Okowa, please go!!
I was interested in B and C lunch 🤭
There is a bakery with a saw roof next door 🍞
This bread is also recommended
私が行った桐生の古民家カフェ「自在庵」は、器のギャラリーが併設されていて、“ごはんと空間を味わう”タイプのお店でした。入口には暖簾とメニューボードが出ていて、初めてでも入りやすい雰囲気。中に入ると畳敷きの廊下と木の天井が印象的で、静かに過ごしたい人に向いていると思います。 ■メニュー(ランチ)で迷ったポイント 私が予約したのはAランチ。木箱に盛られた「うなぎのおこわ」が主役で、見た目から特別感がありました。副菜は一口そうめんや冷たい茶碗蒸しなど、全体的にやさしい味でまとまっていて、量は“しっかり食べたい派”だと少し上品に感じるかも。デザートのわらび餅(抹茶系の風味)は器との相性も良くて、食後の満足度が上がりました。 Bランチ(タコライス)とCランチ(気まぐれワンプレート)もあるので、和が気分の日はA、しっかり食事感がほしい日はB、軽めに楽しみたい日はC…と選びやすいのが良かったです。おこわや副菜は季節で変わるそうなので、同じメニューでも時期で印象が変わりそう。 ■予約は必要?私の体感 私はAランチを予約して行ったところ、到着後すぐに案内〜食事までスムーズでした。メニューを確実に食べたい人(特にAランチ狙い)や、時間が限られている日、週末・連休などは予約しておくと安心だと思います。 ■写真で伝えたい見どころ 店内写真は“古民家らしさ”がしっかり出ます。畳の廊下、落ち着いた照明、奥に見える器のギャラリーは、食事だけじゃなく空間目的でも満足できるポイント。料理も、うなぎのおこわの木箱盛りや、わらび餅の盛り付けが映えるので、写真を撮る人にも向いていました。 ■行く前に知っておくと良いこと ・定休日(火・水)に注意 ・駐車場あり/桐生駅から車で約5分 ・おこわ好きは特に刺さるお店 すぐ近くに“ノコギリ屋根”のパン屋さんもあって、食後に寄り道すると桐生らしいおでかけコースになります。次はBかCも食べ比べして、季節のおこわも追いかけたいです。





