美味しい魚🐟料理が食べれるよ!
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おすすめ度:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
📍桐生市堤町3-8-18
定休日:木、日、祝日
🅿️:有
※土曜日は昼・夜営業
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魚屋さんが営業している食堂🐟
新鮮な魚料理が食べられて県内外からの
お客さんで営業日はいつも大行列👤👤👤👤👤
オープンは11:30
この日は11:00から並んで3組目
その後も続々車が来ました
この日は
・黒むつの塩焼き、刺身定食
・本日の魚 きのこのあんかけ(真鯛)
・本日の刺身盛り合わせ定食
・生牡蠣🦪
・タコ🐙のやわらか煮
私は基本刺身の盛り合わせばかり!
帰省していた息子が頼んだ黒むつの塩焼き
これが絶品でした👍🏻´-
身がふわふわで調度良い塩加減
焼きと刺身が両方味わえてお得でした
当日公開されるメニューをチェックしていますが
黒むつが登場せず残念💦
⚠︎︎メニューの公開はオープン直前です
🐟好きさんは絶対食べに行って欲しいお店です!!
私が行って感じたのは、このお店は「メニューを決め打ち」よりも“当日何があるか”を楽しむタイプということ。創業二百三十年食堂(桐生の230年食堂)は、その日の仕入れで内容が変わるので、狙いの魚がある人ほど事前の気持ちの準備が大事でした。 当日メニューはオープン直前に公開されることが多く、私はだいたいそのタイミングで「今日は刺身盛り合わせにするか、白身魚の焼き魚定食(塩焼き系)にするか」を最終決定しています。刺身+小鉢がしっかり付く日もあって、タコのやわらか煮みたいな“ちょっと嬉しい小鉢”に当たると満足度が一気に上がります。焼き魚定食を選ぶ時は、刺身が付くかどうかもチェックポイント。刺身も焼きも食べたい人は、この組み合わせがある日が当たりです。 行列対策としては、オープンが11:30でも、体感的に11時台前半から人が集まりやすい印象でした。私は早めに着いて並びましたが、後から車もどんどん来て、営業日は本当に人気なんだなと実感。初めての人は「とりあえず刺身盛り合わせ定食」にしておくと外しにくいです。マグロや白身、タコなど彩りが良くて、ご飯が進みます。 生牡蠣がある日は、レモン付きで“鮮度勝負”の良さが伝わってきました。牡蠣が苦手じゃなければ一品足す価値あり。逆に、食べたい魚(黒むつ等)がある場合は、当日メニューに出ない日もあるので、そこだけは期待しすぎ注意です。 アクセス面は、駐車場があるのが助かりました。桐生観光とセットなら、待ち時間込みで予定を組むのがおすすめ。和み食堂っぽい落ち着く雰囲気もありつつ、内容はガチの“魚の旨い店”。刺身・焼き魚・小鉢まで、魚好きさんは一度行くとリピートしたくなると思います。





凄く美味しそうですねー🥺 群馬なら行けそうです♪