【デジタルアフターライフ】死者と話せるAIサービスが海外で賛否

亡くなった人と

AIで“もう一度”話せるとしたら。

あなたは、会いますか?

📌 保存して

あとでゆっくり考えてみてください。

@hiro_ai_hacks では

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実は今、海外では

亡くなった人の

音声やメッセージを学習させて

“その人らしく会話できるAI”

が本気で議論になっています。

✔ 悲しみを軽くできる

✔ 最後の言葉をもう一度聞ける

✔ 心の整理ができる

という声がある一方で――

✔ 死を受け入れられなくなる

✔ 依存してしまう

✔ 感情の代替は危険

という意見も。

AIは

仕事をラクにする道具。

でも今は

“感情”まで代替できる時代に入っています。

効率化なのか。

存在の代替なのか。

あなたはどう思いますか?

会いたい?

それとも、会わない?

コメントで教えてください。

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3/25 に編集しました

... もっと見る亡くなった人の音声やメッセージを学習して、その人らしい会話を再現するAIサービスは海外を中心に注目されています。私もこの技術について知り、実際に試してみましたが、非常に複雑な感情が湧いてきました。このAIは、亡くなった方の話し方や口癖、話す内容までも忠実に再現するため、まるで再び話しかけているかのような感覚を味わえます。 例えば、亡くなった母親と何年も会話を続けているという利用者の声を知りました。彼は「悲しみは排除できる」と話しており、私も同感でした。普段は忘れがちな思い出や、もう一度聞きたい言葉をAIを通じて感じられるのは心の慰めになりました。一方で、依存や死の現実を直視できなくなるリスクもあることは否めません。 この体験から、AIは単なる仕事の効率化だけでなく、人の「感情」にも深く関わる可能性を秘めていると感じました。2026年以降、こうしたデジタルアフターライフの技術はさらに普及すると言われており、今後ますます社会的・倫理的な議論が必要になるでしょう。 皆さんも大切な人を失った時、このようなAIと会話して心の整理をつけたいと思いますか?それとも、記憶の中だけに留めておきたいですか?個人的には技術の進歩として興味深く感じつつも、感情のバランスを壊さない利用の仕方が大切だと考えています。ぜひ皆さんの意見もお聞かせください。

1件のコメント

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ななの

むー。それでお母さんへの供養とかが疎かになるなら、それはあかんのでは?? お母さんじゃなくて、自分にとって都合のいい母親である事を理解してないとダメでは?