\ほったらかしで簡単/鮭の炊き込みご飯

レシピはこちら↓↓↓

【材料🍚】

・米...2合

...2切れ

しめじ...100g

・バター...お好み

・小ネギ...お好み

(A)

・酒...大さじ1

・みりん...大さじ1

・醤油...大さじ1

・和風顆粒だし...小さじ1

・水...2合メモリまで

【手順🥣】

①お釜にお米と材料(A)を入れて混ぜたら、鮭としめじを入れて通常炊飯する

②炊けたら鮭の骨を取ってから、全体を混ぜる

③お好みで小ネギとバターを乗せたら完成

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#ズボラレシピ #時短ご飯 #偏食 #野菜嫌い #炊飯器レシピ

2025/11/26 に編集しました

... もっと見る同じ「鮭としめじの炊き込みご飯」でも、ちょっとしたコツで仕上がりがぐっと変わりました。私がよくやるポイントをまとめます。 まず鮭は“塩鮭”か“生鮭”かで味の濃さが変わります。塩鮭を使う日は、醤油を気持ち少なめにして調整するとしょっぱくなりにくいです。生鮭ならレシピ通りでちょうど良いことが多い印象。どちらも炊き上がってから骨を取る作業があるので、子ども用に取り分けるときは一度小皿に鮭を移して、身をほぐしながら骨チェックすると安心でした。 しめじは石づきを落としてほぐすだけでOK。包丁・まな板は使わないスタイルだと本当にラクで、平日のご飯作りに大活躍します。きのこは水で洗うとべちゃっとしやすいので、気になるときはキッチンペーパーで軽く拭くくらいにしています。 炊飯器に入れる順番も地味に大事で、お米+(A)を先にしっかり混ぜてから、鮭としめじを上にのせるとムラになりにくいです。混ぜずに具材まで一緒にかき混ぜると、鮭が崩れて生臭さが出たことがありました。 味変はバターが最強。炊き上がりにバターをひとかけ入れるとコクが出て、秋の味覚っぽさも増して「栄養満点のご飯が完成」って感じになります。小ネギがあれば彩りも良く、冷凍刻みネギでも十分でした。 あと、もし余ったらおにぎりにするのが便利。翌朝レンチンでも美味しいし、軽く焼いて“焼きおにぎり風”にすると香ばしくなって家族ウケが良かったです。炊飯器で簡単、味付けだけで完成なので、忙しい時ほどぜひ試してみてください。

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鮭炊き込みご飯