3畳の中にアイデア盛りだくさん❣️真似して欲しいウォークインクローゼット‼️
手前は子ども用、奥は大人用。
〈子ども用オススメポイント〉
2.タブレットを充電できるようにコンセントを棚の下に付ける。
3.小さいうちは3段服が掛けれるので、ハンガーパイプを増やす。
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〈大人用オススメポイント〉
1.丈の短い物は2段掛けれるのでハンガーパイプを増やす。
2.丈の長いものは入って正面に掛けれるのでハンガーパイプを付ける。
植物とお花のある暮らし:3.好きな柄のクロスを貼って気分をあげる!
3畳の中にアイデア盛りだくさん‼️
生活する上でイメージしながら作るのは難しいですが、お家作りをしている方のヒントになると嬉しいです☺️
同じ「ウォークインクローゼット」でも、3畳と4畳、さらにウォークスルー(通り抜け)かどうかで“使いやすさ”がかなり変わるなと感じました。私が計画するときに意識したのは、見た目よりもまず「毎日の動線」と「壁一面の使い切り」です。 ■壁一面クローゼットのレイアウトで失敗しにくい考え方 壁一面を収納にするなら、最初に“掛ける服の量”をざっくり分類すると決めやすいです。例えば、丈が短いトップス・ジャケットは2段掛けができるので、ハンガーパイプを上下に。反対にワンピースやコートなど丈の長いものは、正面の壁に1段で確保すると取り出しやすいです。奥行きが取れるなら、棚+パイプの組み合わせにして、壁面を「掛ける」「置く」を混ぜるのがコツでした。 ■ウォークスルークローゼットにするなら“通路幅”が最優先 ウォークスルーは通り抜けできて便利ですが、通路が狭いとストレスになります。目安としては、服を掛けた状態でも人がすれ違わない前提で、片側収納+片側通路にした方が使いやすいことが多いです。両側に収納を作るなら、通路幅を確保できるか(体感的には80〜90cmくらい欲しい)を先に確認しておくと安心です。 ■4畳WICは“余白”をどう使うかで差が出る 4畳になると床面の余裕が出る分、「とりあえず置き」ゾーンが生まれやすいです。私はあえて、床に置かない運用にするために、バッグ置き場や一時置きの棚を最初から作るのがおすすめだと思いました。子どもがいる場合は、ランドセル・幼稚園かばんの定位置を“手前の壁面”に作ると、朝の支度が一気にラクになります。 ■おしゃれに見せたいなら「壁紙(クロス)」は奥の壁が効く 3畳でも4畳でも、奥の壁に植物柄など好きなクロスを貼ると、入った瞬間の印象が変わります。全部の壁を柄にすると落ち着かないことがあるので、私は「奥の一面だけ」にして気分が上がるポイントを作りました。 ■地味に効く“コンセント位置” タブレットや掃除機の充電をクローゼット内で完結させたいなら、棚の下や枕棚の近くにコンセントを。後から増設が面倒なので、最初に「何を充電するか」まで想像しておくと使い勝手が伸びます。 3畳でも壁一面レイアウトを工夫すれば、家族の収納はかなり整います。ぜひ「手前は毎日使うもの、奥は季節もの」のようにゾーン分けから試してみてください。

実はこのクロス!何月と書いてあるだけではなく、月の花がデザインされています!可愛すぎる😍