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Thirty one year old granny kitty

Thank you very much for your many comments from Grandma Kitty the other day 🙏

Lemon 8 is not used much, but

I was surprised and grateful for your warm comments 🥹🙏

I'm sorry if I can't reply to your comment (^-^; I'll do my best, so thank you 🙇‍♀️⤵️

Please stop by TikTok if you like 🎵

2025/9/15 Edited to

... Read more「31歳って本当にすごい…!」とよく言っていただくのですが、私自身も毎日びっくりしています。いわゆる“世界最高齢”って検索すると桁違いの記録も出てきますが、キティおばあちゃんは「今日を穏やかに過ごせること」が何よりの記録だなと思っています。ここでは、長生きシニア猫と暮らしていて私が意識していることを、誕生日の思い出も交えて書いてみます。 まず、誕生日は写真にもある通り6月26日。保護してきてくれたお兄ちゃんと「一緒の日」にしたのが、我が家の大事な節目です。31年前の子猫写真を見ると、目の色や表情が今と少し違っていて、見返すたびに胸がいっぱいになります。誕生日当日は、ピンクの誕生日ハットと「31」のろうそく付きケーキでお祝いしました(もちろん猫本人は“主役席に座る係”です)。 シニア猫で一番大切だと感じるのは「変化を見逃さないこと」。高齢になると体調の波が出やすいので、食欲・飲水量・トイレ回数・寝ている時間などを、ざっくりでも毎日チェックしています。特に食欲は正直で、いつもより食べない日が続く時は無理せず病院に相談しています。 それと、写真に写っているCAT PASS(診療手帳)は地味に役立っています。あまり使わずに済んでいるのはありがたいのですが、いざという時に「いつ何をしたか」が残っているだけで安心感が違います。ワクチンや検査結果、体重の推移など、先生に伝える時もスムーズです。 ごはんは“若い頃と同じ”にはいかなくなりました。食べやすい形状にしたり、香りが立つように少し温めたり、「今日はこれなら食べる」を探す日もあります。水分も大事なので、飲みやすい器の高さにしたり、置く場所を増やしたりしています。 最後に、長生きの秘訣を聞かれると…正直「これ!」と断言はできません。でも、保護してくれたお兄ちゃんとの安心できる環境、無理させない暮らし、そして日々の小さな観察の積み重ねが、今のキティおばあちゃんにつながっている気がします。これからも、31歳の今を大切に記録していきます。