31歳のキティばあちゃんです✨

#31歳の猫で検索していただければ

キティばあちゃんが出ます。TikTok

頑張ってる日常がみれますよ🤗💕

2025/9/22 に編集しました

... もっと見る「猫マッサージで長生き」に興味がある人向けに、うちで意識している“続けやすい触れ方”をまとめます。日本で長寿猫を目指すうえでも、マッサージは健康チェックの時間にもなるのでおすすめです。 まず大前提として、猫が嫌がる日は無理にやらないこと。ゴロゴロ喉を鳴らしている、まぶたがとろんとしている、しっぽが落ち着いている…みたいな“OKサイン”が出ているときだけ、1〜3分の短時間からにしています。長時間やるより、毎日ちょこっとの方が猫も慣れやすいです。 やり方はすごくシンプルで、基本は「撫でる延長」。 ・首〜肩:指の腹で小さく円を描くように。ここは気持ちよさそうにする子が多いです。 ・背中:毛並みに沿って、手のひらでゆっくり。強く押さず“温める”感覚。 ・腰〜おしり:嫌がらなければ軽く。シニアは腰が張りやすいので反応を見ながら。 ・前足・後ろ足:付け根をそっと。握るより“包む”感じで短時間。 マッサージ中に一緒に見ているチェック項目も、長生きには大事だと思っています。たとえば、皮膚にしこりがないか、毛づやが急に落ちていないか、左右で触り心地が違わないか、痛がる場所がないか。小さな変化に早く気づけると、病院で相談するタイミングも早くなります。 コツは「生活の流れに組み込む」こと。うちはごはんの前後や寝る前など、必ず触れ合う時間にセットにしています。特別な道具はいらなくて、手を少し温めてから触るだけでも猫の表情が変わります。 注意点としては、痛みがありそうな反応(急に噛む・逃げる・唸る)、呼吸が荒い、ぐったりしている日、骨が当たるほど痩せてきた場合はマッサージより受診優先。長寿猫ほど“いつも通り”が崩れたサインが大きいです。 猫マッサージは魔法ではないけれど、毎日のスキンシップ+健康観察として積み上げると、シニア期の安心感が増えました。日本でも長寿猫は増えているので、できる範囲でやさしく続けてみてください。

98件のコメント

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Karinfam

今日も、元気で食欲旺盛🥰 愛おしいわ❤️

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谷やん

なんでだろ…見てたら涙が止まりません。 一生懸命生きてる!って感じ。 よし、私も明日一日頑張るぞ💪 元気をありがとう😊

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