ランウェイを歩いてきたのは、、、

今が旬の、立派なホワイトアスパラ!

お肉のドレスを巻いて、

ジューシーな「主役級の肉巻き」に変身🥓🥢

甘みのあるアスパラと、お肉の旨味、

香ばしいタレが絡んで、ご飯が止まらない

アスパラ、何にして食べるのが好き?

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#美味しい発見

5/27 に編集しました

... もっと見るホワイトアスパラの肉巻きって、見た目はごちそう感があるのに意外と作り方はシンプルで、春〜初夏に何度もリピートしています。私が失敗しやすかったのは「火の通り」と「水っぽさ」なので、そこを中心にコツを残しておきます。 まず下処理。ホワイトアスパラは皮がしっかりめなので、根元側を中心にピーラーで薄くむきます(穂先は柔らかいので軽くでOK)。根元の硬い部分は少し切り落として、太いものは根元だけ縦に浅く切れ目を入れておくと火が入りやすいです。私は時間がある日は、塩ひとつまみを入れた湯で1〜2分だけ下ゆでしてから肉巻きにします。これだけで焼き時間が短くなって、豚肉が硬くなるのも防げました。 巻き方は、豚バラ薄切りがおすすめ。脂がある分、白アスパラの甘みと相性が良くてジューシーに仕上がります。巻く前にアスパラの水気をしっかり拭き取って、豚肉は少し重ねながら斜めに巻くと隙間ができにくいです。仕上げに薄力粉(または片栗粉)をうすくまぶすと、タレが絡みやすくなって照りも出ます。 焼き方は、巻き終わりを下にして先に焼くのがポイント。フライパンに油は少なめでOK(豚バラなら出てきます)。全面に焼き色をつけたら、酒を少し入れてフタをして1〜2分蒸し焼き。太めのホワイトアスパラでも中まで火が入りやすくなります。画像に「分後」と出ていたのですが、私の感覚だと全体で6〜8分くらいが目安でした(太さで調整)。 味付けは、定番なら「しょうゆ:みりん:酒=1:1:1」に、砂糖を小さじ1/2くらい。甘辛の照り焼きっぽくなってご飯が進みます。さっぱり寄りにしたい日はレモンを少し搾って黒胡椒を多めに。逆に濃厚にしたい日は、仕上げにバターを少し落とすと主役級感が増しました。 あと気になるのがホワイトアスパラの値段。高い日に買ったときほど「絶対おいしくしたい」ので、細いものより太めを選ぶことが多いです。太い方が甘みが強くて、肉巻きにしたとき存在感が出ました。余ったら翌日のお弁当に入れても、タレ味なら冷めてもおいしいです。

6件のコメント

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プニルクル

色白でセクシーなアスパラですねw

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コピコピ

素敵な足

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