飲み会リップ新色レビュー💫ˊ˗
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hince(ヒンス) 新色は
肌なじみ良くて使い勝手良き☝🏻💗
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色持ちとちゅるりん感がかわいくて
飲み会リップとしても人気のこちら💁🏻♀️
既存カラーもかわいんだけど
新色の肌なじみの良さは感動レベル🙄✨
いろんなシーンで
めっちゃ使いやすいカラーだよ💡ˊ˗
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hince(ヒンス)
ロウグロウジェルティント
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@hince_official_jp
「ティントカラージェルのコーラルピンクって、結局どれが使いやすいの?」と思ってる人に向けて、私はhinceのロウグロウジェルティント新色を推したいです。特にR031 VAGUE(ベイグ)は、いわゆる“コーラルピンク”の中でも低彩度寄りで、黄み・青みの主張が強すぎないのが良かったポイント。 実際に塗ると、発色はしっかりあるのに浮きにくくて「肌なじみ良すぎない?」ってなるタイプ。コーラルピンクって可愛いけど、明るすぎると顔から唇だけ浮いたり、オフィスだと派手に見えたりしがち。R031はその心配が少なくて、すっぴん寄りメイクの日でも、きちんとメイクの日でもハマりました。 飲み会リップとして気になる色持ちは、ツヤ系ティントの中ではかなり優秀な印象。最初の“ちゅるりん感”はさすがに食事で少し落ちるけど、色がまるっと消える感じじゃなくて、唇にコーラルピンクの血色が残ってくれるのが助かります。私の場合、油っぽいものを食べた後はツヤが減りやすかったので、二次会前にサッと塗り直すと復活しやすかったです。 あと、手持ちで合わせて可愛かったのが既存色R012 RAW FIG(ロウ・フィグ)との重ね塗り。ベースにR031を薄く仕込んで、内側にR012を重ねると奥行きが出て、顔色が沈みにくい“粘膜リップ”っぽさが作れました。反対に、R012を先に塗ってからR031を上から重ねると、全体がまろやかになって普段使い寄りに。 コーラルピンク系ティントを探しているなら、選ぶ基準は「明度(明るさ)」「彩度(鮮やかさ)」「黄みの強さ」を意識すると失敗しにくいです。私はイエベ秋で鮮やかすぎる色が苦手なんですが、低彩度のR031は本当に使い勝手が良かったので、同じタイプの人はぜひチェックしてみてください。













































