ディントカラーコレクターに新色追加☁️ˊ˗

今回のカラーはピンクとレモンで

どちらもシルキーなマットタイプ💡

薄づきで軽い使用感なのに

色ムラ、くすみを補正してくれるよ🧹⸝⸝

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それぞれおすすめの使い方は👇🏻

🩷916 ピオニー雲楚

 血色感が欲しい頬や

 立体感が欲しいTゾーンに

💛917 レモン雲楚

 青クマ、小鼻、口元みたいな

 「影」を消したいところに

Dinto公式Qoo10で購入できるから

試してみてね..✍🏻

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Dinto(ディント)

ライトベール カラーコレクター

916 ピオニー雲楚 / 917 レモン雲楚

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@dinto_cosmetic_jp

こちらの商品はご提供いただきました..

#PR #Dinto #血色感 #ピーチ肌

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... もっと見る「ディント カラーコレクター」って気になるけど、実際どこにどう使うのが正解?と思っていたので、私がやってみて良かった使い方をまとめます。ライトベール カラーコレクターは“色で隠す”というより“肌の印象を整える”タイプで、厚塗りが苦手な人ほどハマりやすいと思いました。 まず共通して感じたのは、テクスチャがなめらかでシルキーなマット寄りなこと。ツヤツヤに光らせて飛ばすというより、色ムラやくすみをふわっとならしてくれる感覚です。私はベースを薄く仕上げたい日ほど、ファンデの前に部分使いするのが使いやすかったです。 916 ピオニー雲楚(ピンク)は、血色感を足したいところに少量がおすすめ。私の場合は頬の高い位置に“点置き→指でトントン”が一番自然でした。広げすぎるとピンクみが前に出やすいので、入れる範囲は小さめから調整すると失敗しにくいです。あと、Tゾーンの立体感が欲しいときに、鼻根の横(眉間の下あたり)へほんの少しだけ入れると、顔色が沈みにくく見えて便利でした。 917 レモン雲楚(イエロー)は「影を隠す天才!」って言いたくなるやつで、青クマっぽさや口角のくすみ、小鼻の赤黒さが気になる日に助かりました。私はクマ全体に塗ると逆に浮いたので、青みが強い“くぼみ部分だけ”に細く入れるのがコツでした。その上からいつものコンシーラーを少量重ねると、厚塗り感なくまとまりやすいです。 仕上がりを安定させるために意識したのは2つ。 1) 量は米粒より少なく(足りなければ足す) 2) 伸ばすより“置いてぼかす” この2つで、ムラになりにくく、補正感も出しやすかったです。 購入はQoo10でDinto公式を探すのが手軽。色選びに迷う人は、血色感を足したいなら916、クマや影消し優先なら917から入るとイメージしやすいと思います。