3人産んでもくびれ保てる
3人出産しても、くびれを保てた理由。
それは「キツい腹筋」を続けたからじゃありません。
アラフォーのくびれ設計の視点では、
くびれは“作るもの”ではなく
体が自然に働く状態を取り戻した結果。
くびれを作ろうとすると続かない。
でも「くびれる仕組み」を知っていれば、
鍛える前に
お腹が働く状態に戻すだけでいいんです。
歩いている時も、料理している時も、
呼吸でインナーマッスルが自然に働く体。
呼吸は、
お腹を締めなくても
支えられる状態に戻す一番早いスイッチ。
これが私が伝えている
「くびれ設計スイッチ」。
これから
・下腹ぽっこり
・姿勢と呼吸
・無意識で保てるウエストライン
この仕組みを、アラフォー向けに分解して発信していきます。
「これ、私のことかも」と思ったら、
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私自身も3人の子どもを育てながら、産後の体型維持に悩みました。多くの腹筋トレーニングやダイエット法を試しましたが、どれも続かず挫折することが多かったです。しかし、呼吸法に注目して体の内側からくびれを作る方法に切り替えてから、長く効果が持続するようになりました。 呼吸を深く整えることで、腹部のインナーマッスルが無意識に働きやすくなり、姿勢も自然と良くなります。私の場合、まずは普段の動作でお腹周りを意識せずに呼吸することを心がけ、歩く時や料理をしている時もリラックスして呼吸を続けることで体が変わっていきました。 また、「くびれを作ろう」と力むのではなく、体が本来持っている機能を正しく戻すことが重要だと感じて います。娘たちを育てながらでも無理なくできるので、続けやすいのも大きなメリットです。呼吸一つで支えられる状態を取り戻すことで、産後の下腹ぽっこりや姿勢のくずれも改善され、ウエストラインが整っていくのを実感しました。 アラフォーは代謝や筋力が落ちていく時期ですが、この「くびれ設計スイッチ」の考え方で、無理なく自然なくびれ作りが可能です。私の体験談が同じ悩みを持つ方のお役に立てれば嬉しいです。
