【自分らしくいるために】
10月に出合った本
カナダにワーホリで来て、1ヶ月が経ちました🇨🇦
だいぶ生活にも慣れてきて、仕事探しに奔走🏃
辛いこともたくさんあったけど、成長できた1ヶ月でした😌
10月に出合った本は、「自分らしくいられる場所」を考えさせられる本が多かったな〜📚
10月読了本
ももこの話
#さくらももこ さん
よろこびの歌
#宮下奈都 さん
サンドの女 三人屋
#原田ひ香 さん
ドライブで紅葉狩りに出かけたり、歴史ある街・ユニオンビルをお散歩したり、ナイアガラの滝の迫力に圧倒されたり…カナダらしい景色を堪能できた1ヶ月でした🍁
11月は、少し落ち着いて“読む時間”を取り戻したいな〜自分らしくいられる場所を見つけながら、カナダライフを満喫したいな☺️
私も似たような経験があります。新しい土地での生活は最初は戸惑いが多いですが、そこでの読書は心の支えになりますね。さくらももこの『ももこの話』は、子どもの頃のありのままの日常が描かれていて、自分の原点を思い出させてくれます。 また、宮下奈都の『よろこびの歌』は、主人公が仲間と心を通わせる姿を描いていて、新しい環境でも人とのつながりを大切にすることの大切さを教えてくれました。 原田ひ香の『サンドの女 三人屋』は、個性的な人々が集まる場所が舞台で、ふと立ち寄るコミュニティの存在が癒しになることも実感でき ます。 私もカナダの自然を散策しながら、季節の移ろいを感じて自分の居場所を探しました。紅葉狩りや歴史的な街の散歩、ナイアガラの滝の迫力を目の当たりにすると、慣れない環境でも心が豊かになる瞬間があります。 11月にはもっと落ち着いて、本を読む時間を増やし、自分のペースで『自分らしくいる場所』を探していきたいという気持ち、すごく共感します。生活の中で自分らしさを見つけるヒントがこの読書体験や自然の中にあるのだと改めて感じました。 新しい環境で挑戦しながら、自分の居場所や心の拠り所を探す人にとって、こうした読書記録と自然体験のシェアは、とても役立つと思います。




