【たまには脱力も大事】

ついにワーホリでのバイトが始まりました🇨🇦

初めての飲食業で、覚えることが山ほどあって毎日てんわやんわ😵‍💫

でも少しずつですが、慣れてきた気がする…頑張るぞ💪

そんな11月に出合った本たちは、

「もっと肩の力を抜いていいよ」

「自分らしくいて大丈夫だよ」

とそっと背中を押してくれるような作品が多かった気がします。

11月読了本

今日のおやつは何にしよう

#益田ミリ さん

白河夜船

#よしもとばなな さん

フーテンのマハ

#原田マハ さん

街をのんびり散歩したり、ミュージカル『ウィキッド』の最新作を観たり、日本語を勉強している子たちと合流してみたり…✨少しずつ“友達”が増えてきた、ワクワクの1ヶ月でした。

12月はホリデーシーズン🎄

きっとまた新しい景色と出会えるはず。素敵な思い出がたくさんできますように☺️

#本

#読書

2025/12/2 に編集しました

... もっと見るワーホリでの生活は、新しい環境に慣れるのがなかなか大変ですよね。私自身も最初の頃は覚えることが多く、毎日がとても慌ただしく感じました。そんな中で感じたのは、ほんの少し肩の力を抜くこと、そして自分らしくいることの大切さです。 例えば、私が11月に読んだ益田ミリさんの『今日のおやつは何にしよう』や、よしもとばななさんの『白河夜船』、原田マハさんの『フーテンのマハ』は、普段の忙しさから解放されるやさしいメッセージが込められていて、毎日の疲れを癒してくれました。特に『白河夜船』は、心の居場所について深く考えさせられる作品で、落ち着きを与えてくれました。 また、街をのんびりと散歩したり、ミュージカル『ウィキッド』を観ることで新たな刺激を受け、新しい友達との交流も始まりました。こうした体験が、慌ただしい日常の中でも自分なりの“居場所”を見つける支えになっています。 のんびりした時間を意識的に作ることで、心身ともにリラックスできることをおすすめします。新しい場所での生活は不安も多いですが、自分を大切にする時間を持つことが、長く充実したワーホリ生活に繋がると感じています。