【たまには脱力も大事】
ついにワーホリでのバイトが始まりました🇨🇦
初めての飲食業で、覚えることが山ほどあって毎日てんわやんわ😵💫
でも少しずつですが、慣れてきた気がする…頑張るぞ💪
そんな11月に出合った本たちは、
「もっと肩の力を抜いていいよ」
「自分らしくいて大丈夫だよ」
とそっと背中を押してくれるような作品が多かった気がします。
11月読了本
今日のおやつは何にしよう
#益田ミリ さん
白河夜船
#よしもとばなな さん
フーテンのマハ
#原田マハ さん
街をのんびり散歩したり、ミュージカル『ウィキッド』の最新作を観たり、日本語を勉強している子たちと合流してみたり…✨少しずつ“友達”が増えてきた、ワクワクの1ヶ月でした。
12月はホリデーシーズン🎄
きっとまた新しい景色と出会えるはず。素敵な思い出がたくさんできますように☺️
ワーホリでの生活は、新しい環境に慣れるのがなかなか大変ですよね。私自身も最初の頃は覚えることが多く、毎日がとても慌ただしく感じました。そんな中で感じたのは、ほんの少し肩の力を抜くこと、そして自分らしくいることの大切さです。 例えば、私が11月に読んだ益田ミリさんの『今日のおやつは何にしよう』や、よしもとばななさんの『白河夜船』、原田マハさんの『フーテンのマハ』は、普段の忙しさから解放される やさしいメッセージが込められていて、毎日の疲れを癒してくれました。特に『白河夜船』は、心の居場所について深く考えさせられる作品で、落ち着きを与えてくれました。 また、街をのんびりと散歩したり、ミュージカル『ウィキッド』を観ることで新たな刺激を受け、新しい友達との交流も始まりました。こうした体験が、慌ただしい日常の中でも自分なりの“居場所”を見つける支えになっています。 のんびりした時間を意識的に作ることで、心身ともにリラックスできることをおすすめします。新しい場所での生活は不安も多いですが、自分を大切にする時間を持つことが、長く充実したワーホリ生活に繋がると感じています。




