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I'm addicted to malatang!

2025/10/31 Edited to

... Read more麻辣湯にハマってから、毎回「次は何を入れよう?」って考えるのが楽しみなんだけど、最近とくに気になってるのが“丸いやつ”=魚卵団子(魚卵入りの練り物)!見た目がしましまっぽいものがあったり、ころんと丸くて可愛いのに、食感が想像と違ってびっくりしました。 魚卵団子ってどんな味?私の感想は、ベースは魚のすり身のやさしい旨みで、そこに魚卵のプチプチが混ざる感じ。辛いスープの中でも存在感があって、「ほどよい辛さ」にすると魚介の甘みがちゃんと分かります。激辛にするとプチプチは楽しいけど、風味は辛さに負けやすいかも。 「魚団子」との違いは、魚団子はより素直な練り物で、ふわっとした食感が中心。魚卵団子は噛んだときにプチプチが入ってきて、“食べてる感”が増える印象です。魚卵が苦手じゃなければ、麻辣湯の具材の中でも満足度高め。 あと、魚卵巾着(きんちゃく)系があるお店もあって、これは中に魚卵が入ってたり、油揚げっぽい皮で包まれてたりで、スープを吸ってジューシー。辛いスープだと熱々になりやすいので、最初のひと口は要注意でした。 卵トッピング(生卵)も相性よかった!辛さをまろやかにしたいときは、生卵を溶いてディップっぽく食べると食べやすいし、スープに入れて軽く火を通すと、とろっとしてコクが増えます。私は魚卵団子+卵で、プチプチ&まろやかの組み合わせが好き。 頼み方のコツは、初挑戦なら「魚卵団子は1〜2個」から。想像以上に腹持ちが良いことが多いので、麺や春雨の量とのバランスを見るのがおすすめです。これからもいろんな店を発掘して、色んなカスタムを試していきたい!