\鉛筆の力練習に/こすり出しキノコ 子どもが夢中になるカラフル遊び🌈
@hoshiko_asobi ⬅️子どもが楽しく成長するカラフル遊び🌈を配信!
「鉛筆の力加減、難しい〜!」
そんな時は、こすり出し遊びが
おすすめ!
ちょうど良い力加減を探しながら
筆圧のコントロールにも繋がるよ🖍️
定番の葉っぱやコインで
やるのも楽しいし
家にあるいろんなもので出来る✨
レゴの基礎板は薄くて
水玉模様がキレイに出やすい✨
きのこ柄に見えたから
顔を描いて作品にしてみた🍄
動画では色鉛筆を使ったけど
難しい子はクレヨンでもやってみて!
どんな模様ができるか
おうちにある凸凹を探してみ てね
✪こすり出しキノコの療育ポイント🌱
・【筆圧の練習】
模様が出るようにちょうど良い力加減を練習
・【指先の調整力】
鉛筆を均一に動かして手の協調運動
・【想像力】
キノコに見立てて創造力を広げよう
✪用意するもの
・模様のあるもの
(レゴの基礎板、ザル、髪取りシート、レースペーパーなどがやりやすい)
・紙
・クレヨンや色鉛筆
・ハサミ(キノコに仕上げる場合)
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見てくれてありがとうございます ^^/
現役の療育保育士が
発達をサポートする遊びを紹介🍀
療育施設では
2歳〜高校生まで担当しているよ。
おうちで親子で楽しく
挑戦してみてね📣
@hoshiko_asobi
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とっても嬉しいです🌟
うちの子も「強すぎるとグチャグチャ、弱いと写らない」タイプで、鉛筆の筆圧が安定しない時期がありました。そんな時に“ちょうど良い力加減を探そう”っていう目的がハッキリしている、こすり出し(フロッタージュ)が本当に便利でした。できた模様がすぐ見えるので、根気が必要な練習も遊びに変わります。 【筆圧が弱い・強すぎる子のコツ】 ・紙は少し厚め(画用紙やコピー用紙2枚重ね)だと破れにくい ・色鉛筆が難しい子はクレヨンから。面でこすれるので成功しやすい ・最初は「線を描く」より「面を塗る」動きが簡単。広い面を大きくゴシゴシ→慣れたら小さく一定に動かす ・角度を考えたり、持ち替えたりしてOK。「写った!」の成功体験を優先します 【2歳児の製作技法として取り入れるなら】 ハサミがまだ難しい場合は、きのこの形に切った台紙を用意して、こすり出しした紙をちぎって貼るだけでも十分かわいいです。のりもスティックのりだと手がベタつきにくく、集中が続きやすい印象でした。 【“鳥制作”にアレンジ】 低クリックだった「鳥制作」に寄せるなら、同じ水玉模様を“羽”に見立てるのがおすすめ。こすり出しした紙を羽の形に切って(大人が補助してもOK)、丸シールで目、三角に切った折り紙でくちばしを付けると一気に鳥っぽくなります。模様が派手でも可愛くまとまります。 【筆くすぐり・くすぐり遊びでウォームアップ】 鉛筆を持つ前に、筆(絵筆やメイクブラシ)で手のひら・手首・指先をやさしく“くすぐり”して感覚を起こすと、その後の鉛筆操作がスムーズな日がありました。強い刺激が苦手な子もいるので、必ず「ここ触っていい?」と確認しつつ、短時間で。 家の中の凸凹(レースペーパー、髪取りシート、ザルなど)を探す時間も宝探しみたいで盛り上がります。裏返してもおもしろい模様が出るので、ぜひ親子でいろいろ試してみてください。








































