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Why it's better not to consult with chat GPT

"AI is more objective than humans!"

You might think so, but...

Actually, that's a trap in your heart, isn't it 💦

Psychologically speaking, consulting isn't just about getting an answer.

Speak incoherently with your own mouth,

Look at the other person's reaction,

I realize, "Oh, I'm sad now."

Only in this "muddy communication,"

There is no real healing.

"Being refuted by AI made it even more painful."

"I know it's right, but my body doesn't move."

People who feel that way,

Instead of AI, try throwing me that "disorganized feeling."

Your "incorrect feelings,"

I will accept everything as a whole.

What AI gives is' correct answers on data '.

But what you really want is a sense of security that allows you to love yourself as you are without blaming yourself.

End the time to worry alone,

Why don't you try to grow the roots of your heart together?

✅ tired of the truth of AI

✅ why I can't always be confident in myself

✅ worried about people's eyes, I can't show my true self

If you have such a problem, please come and see me once.

The Psychological Counselor Chat GPT # Consultation # digital _ detox Self-affirmation

3/20 Edited to

... Read more私も一時期、寝る前にチャットGPTへ悩み相談をするのが習慣になっていました。最初は「否定されない」「すぐ返事が来る」「整理してくれる」ので、すごく救われた感覚があったんです。でも、続けるほど心が軽くなるというより“迷子”になっていく感じが出てきました。ここでは「チャットGPT 悩み相談 依存」というテーマで、実体験ベースで気をつけたい点と、上手な距離の取り方を書きます。 1つ目は、優しさが“依存の入り口”になりやすいこと。人間関係だと、相手の都合や表情があって「今日はやめておこう」「この話は重いかも」と自然にブレーキがかかります。でもAIはいつでも受け止めてくれるので、しんどい時ほどそこにだけ逃げ道が固定されてしまいがち。結果的に、人に頼る練習が減って、人間関係が怖くなる方向に進むことがありました。 2つ目は、回答が“完璧すぎる”ことによる二次被害。心が弱っている時って、正しさよりも安心感が必要なのに、論理的な最短ルートを示されると「できない私はダメだ」と劣等感が強くなることがあります。アドバイス自体は正論でも、受け取る側のエネルギーが足りないと刺さり方がきついんですよね。 3つ目は、心に必要な“足踏みする時間”や“逃げ場”が奪われること。回復って、言語化できないモヤモヤを行ったり来たりして、少しずつ自分の言葉になるプロセスが大事。でもAIは要約が上手い分、こちらが「そうかも」と早く納得した気になって、感情の手触りを置き去りにしやすいです。 4つ目は、“共依存っぽい使い方”になりやすいこと。例えば「返事が来ないと不安」「結論をもらわないと決められない」「毎回確認したくなる」状態は、相談というより安心の確保になっているサイン。ここまで来ると、悩みが減るどころか、相談行動そのものが止められなくなります。 5つ目は、過去データの“平均値”に寄りやすいこと。現実の人生って予測不能な偶然や、相手の温度感、タイミングで変わる部分があります。AIの提案は参考になりますが、「あなたの状況の例外」や「涙が出るほどの納得感」を一緒に拾い上げるのは、やっぱり人との対話の強みだと感じました。 もしチャットGPTでの悩み相談をやめたい・減らしたい時は、私は次をやりました。 ・相談する前に“目的”を書く(結論が欲しいのか、ただ気持ちを吐きたいのか) ・回数と時間を決める(1日1回・10分までなど) ・出てきた気持ちをメモに戻す(AIの要約ではなく、自分の言葉で1行) ・最後に「人に話すなら誰?」を1人だけ思い浮かべる(実際に話せなくてもOK) チャットGPTは道具として便利だけど、心が弱っている時ほど“優しさ”が依存に変わりやすい、と私は痛感しました。モヤモヤが大きい時は、答え探しよりも「言葉にならない部分を一緒に持ってくれる人」を選ぶほうが、回復が早いこともあります。