[All color review] Plump glossy lamp balm!
Released on August 21, 2025
- - - - ♡ - - - - - ♡ - - - -
VISE
Essence Plump Balm
1,650 yen (tax included)
- - - - ♡ - - - - - ♡ - - - -
This is going to go viral again!!
Essence Lip Plumper is now available as a balm!
Hybrid plump balm that fulfills the effect of lip balm, lipstick and gloss with one bottle ♡
PK880 Sweet Pomelo
Pure coral color
The feeling of happiness increases!
PK881 Mute Peach
Sweet pink color
Cute rabbit tongue color ♡
BE380 Oolong Beige
Melting beige color
Adult elegant oolong milk tea ♡
OR 280 Scotch Orange
Fresh orange color
Brevet summer was also easy to use!
RO680 Dusty Plum
Elegant plum color
RD 480 Mystifig
Adult red color
Melting feeling!
All the colors are great!
Because it is a mucous membrane color that is familiar to the skin, it is cute no matter which color you use!
My favorites in the summer are PK880, RO680, and RD480!
PK881 is really cute, but it was a young color for me in my 30s with a strong whiteness!
Addicted to the refreshing feeling and plump finish!
Easy to use even if your lips are dry!
The fruit mint scent that makes you feel good was also good!
This may be included in 2025 Vescos!!
Please check it out!
検索で多かった「ウーロンベージュ」と「ミュートピーチ」、私も実際に塗ってみて“選び方のコツ”が分かったので補足します。 まずBE380 ウーロンベージュ(ヴィセ)。写真で見ると黄みの強いベージュに見えがちだけど、実物は“ミルクティーっぽい粘膜ベージュ”で、ツヤのおかげで唇がしぼまずに見えるのが良かったです。ベージュ系って血色が消えて顔色が悪く見えることがあるけど、この色はプランプのむっちり感が出るから、単色でも意外と成立しました。 ウーロンベージュをきれいに使うポイントは2つ。 ①塗る前に唇の輪郭だけリップクリームで整えてから、バームは“中央多め”にのせる。全面べったり塗るより立体感が残って、ヌーディーなのにぼやけません。 ②顔がさみしく見える日は、チークをコーラル〜ベージュ系で少し足すのがおすすめ。唇が上品な分、頬に血色を足すと一気にバランスが取れました。 次にPK881 ミュートピーチ。名前の通りピンクだけど、私の感覚だと“白みがしっかりあるうさぎ舌カラー寄り”。可愛い反面、唇の色がもともと濃い人や、黄み肌の人は白浮きっぽく見える瞬間があるかも。逆に、淡めリップが似合う人や、唇の赤みをふわっと消して今っぽくしたい人には刺さる色でした。 ミュートピーチを失敗しないコツは、薄く重ねること。最初は1往復だけ塗って、足りなければ少しずつ重ねると白みが暴れにくいです。もし白さが気になる日は、手持ちのベージュ〜ピンクブラウン系リップを“内側だけ”足してグラデにすると、可愛さは残しつつ大人っぽく寄せられました。 共通して感じたのは、これはリップクリーム・口紅・グロスのいいとこ取りなハイブリッドバームだということ。とろける塗り心地でツヤが出るのに、乾燥している日でも比較的使いやすかったです。スースーする清涼感と、フルーツミントっぽい香りは好みが分かれそうなので、香りに敏感な人は店頭で一度確認すると安心。 迷ったら、ナチュラルに“きちんと感”を出したい日はウーロンベージュ、可愛さ最優先で“淡色メイク”を楽しみたい日はミュートピーチ、という選び方がしっくりきました。どちらもツヤで唇が盛れるので、普段のメイクの雰囲気に合わせて選ぶのがおすすめです。









