\キラツヤの天才/ Glintおすすめアイテム4選
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Glint
ビディボブ ハイライター
2,200円(税込)
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01 Dewy Moon
02 Diamond Veil
04 Milky Moon
05 Pitch Moon
NEW Angel peach
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Glint
ベイクドブラッシュ
2,530円(税込)
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04 Tulip ON
06 Balletcore Pink
08 Cotton Melts
09 Burnt sienna
10 Rose Quartz
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Glint
スティックハイライター
2,398円(税込)
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02 ミルキームーン
03ロージームーン
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Glint
グリントリキッドハイライター
1,800円(税 込)
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03 グリッターベール
わたしのイチオシはスティックハイライターの03ロージームーン♡
デパコスみたい!
ぜひぜひチェックしてみてね!
「Glint」って名前はよく見るけど、実際どれを買うと“ツヤ肌”が作りやすいの?と迷ったので、私が使い分けているポイントを追記します。結論、ナチュラルに盛りたいならスティックハイライター、写真映えのキラッキラ狙いならリキッドやパウダー系が便利でした。 まず、韓国コスメのツヤ肌作りで失敗しやすいのが「塗る場所」と「量」。スティックは直塗りしやすい反面、つけすぎるとテカりっぽく見えることがあるので、私は頬骨のいちばん高い位置に“点置き→指で外側にぼかす”やり方が安定しました。特にスティックハイライターの03ロージームーンは、ピンクみのあるツヤで血色感も足せるから、チークを濃くしたくない日にも使いやすかったです。 次に、ベースとの相性。ツヤ肌にしたい日は、ファンデを厚くするより「薄膜+部分ツヤ」がきれいに見えました。リキッドハイライター(例:03 グリッターベール)は、手の甲に少量出してからスポンジでトントンすると、ラメ感が主張しすぎず肌になじみやすいです。鼻筋に一直線で入れるより、鼻根~目頭横に小さく入れると上品に見えます。 パウダータイプのビディボブ ハイライターは、仕上げに“追いツヤ”したい時に便利。01 Dewy Moonや04 Milky Moonは明るめのツヤ、05 Pitch Moonは深みが出るので、肌トーンやメイクの雰囲気で選ぶのがおすすめです。私はチークの上に薄く重ねると、ツヤほっぺっぽく見えて好きでした。 ベイクドブラッシュは、ツヤを仕込みつつ血色も出せるのが良いところ。04 Tulip ONや06 Balletcore Pinkは甘めメイク、09 Burnt siennaみたいな深めカラーは秋冬や大人っぽい日に合わせやすかったです。 最後に、崩れ対策。ツヤ系は皮脂と混ざるとヨレやすいので、Tゾーンだけ軽くパウダー、ツヤを出したい頬は触りすぎないのがコツ。迷ったら、まずはスティック(特に03ロージームーン)から試すと“ツヤ肌スティック”の良さが一番わかりやすいと思います。
































