これ天才!じゅわっと盛れる激推しマルチパレット!
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Fujiko
マルチイージーパレット
2,195円(税込)
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アイシャドウ、チーク、ハイライト、
アイライナー、リップなどマルチにイージーに使える5色パレット登場!
左から
Aマット
(アイホール・下まぶた・チーク)
B マット(二重幅・リップライナー)
Cマット(アイライナー)
D 大粒ラメ(アクセント)
E バームハイライト(ハイライト・涙袋)
必要最低限のアイテムがまとまっているので、これだけでお直しや旅行も大活躍!
付属のブラシもめちゃくちゃ使いやすい!
01はパソカ問わず使いやすい印象♡
じゅわっとした血色感と統一感のあるこなれメイクの完成!
垢抜け度やばい!!
この温度感のあるメイクは良い♡
これはめっちゃ盛れる♡
02と03も気になるっ!
買っちゃおうかなぁ!!
チェックしてみてね!
「Fujiko マルチイージーパレット 01 インパルスピンク」って結局どう?…が気になっている人向けに、私が使って感じた“使いどころ”をもう少し具体的にまとめます。 まず良いなと思ったのは、5色の役割がハッキリしていて迷いにくいところ。A/B/Cがマットでベース〜締め色まで作れて、Dの大粒ラメで一気に華やかさを足せるのが便利でした。ラメは「ギラギラしすぎる?」と心配だったけど、点置きすると意外と上品。黒目の上や目頭、上まぶた中央に少し足すだけで盛れます。 01インパルスピンクは“青みすぎないピンク”に感じたので、パーソナルカラー問わず寄せやすい印象。チークにAをふわっと入れてから、Bを頬の中心に少し重ねると、内側からにじむような血色感が作れてかわいかったです。頬が乾燥しやすい日は、Eのバームハイライトを頬骨の高い位置に薄く重ねるとツヤが出て、粉っぽさも目立ちにくくなりました。 目元は、Aをアイホールに広げて、Bを二重幅に。締めるならCを“目尻だけ”細く入れるのが抜け感出ておすすめです。しっかりラインを取りたい日は、手持ちの細ブラシでCを取ると描きやすかったです。涙袋はEを少量のせるとぷっくり見えるけど、つけすぎるとテカりに見えることもあるので、米粒より少なめから調整すると失敗しにくいです。 あと地味に助かるのが付属ブラシ。まぶた全体〜下まぶた、目のキワまでこれ1本である程度いけるので、旅行や持ち歩きのお直しが本当にラクでした。朝は全顔これで仕上げて、日中は「チークだけ足す」「ラメを足して雰囲気変える」みたいな使い方もできるので、ポーチの中身を減らしたい人にも合うと思います。 総合すると、01は“統一感のある温かみメイク”が簡単に作れるのが強み。迷ったらA→B→Dの順で使うだけでもそれっぽく決まるので、時短したい日にもかなり使えました。






