推しブラシに出会った♡これは手放せない!
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SHOBIDO
クッションファンデブラシ
880円(税込)
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薄く均一に塗布しやすくて感動!
スパチュラみたいに伸ばせるクッションファンデブラシ!
しなやかかつコシが絶妙でカバー力の高いファンデも薄く均一に伸ばしやすい♡
リキッドファンデにももちろん使えるけど、クッションファンデのコンパクトに入るサイズになってて感動しちゃった!
簡単にトレンドの薄づきメイクの完成!
わたしは公式オンラインストアで購入したよ!
チェックしてみてね!
クッションファンデって手軽だけど、「ムラになる」「毛穴落ちする」「厚塗りに見える」って日もあって、わたしは仕上がりが安定しないのが地味な悩みでした。そこで“クッションファンデ ブラシ”に切り替えてみたら、想像以上に差が出たので、使い方のコツをまとめます。 まずポイントは、ブラシを“スパチュラみたいに使う”感覚。いきなりトントン叩くより、ファンデを顔に置いたら、ブラシの面で薄く引き伸ばしてから、最後に軽くタップして密着させると均一になりやすいです。カバー力が高いファンデほど、最初に伸ばす工程があると「薄づきなのに隠れる」仕上がりに寄せやすい印象でした。 量も大事で、取りすぎるとどんなブラシでも厚くなりがち。クッションにブラシを強く押し付けず、表面をなでるくらいで少量ずつ取ると失敗しにくいです。足りないところだけ重ねると、厚塗り感より“均”一感が出て、毛穴も目立ちにくく感じました。 それと静電植毛タイプのブラシを探している人は、「粉含みが良い=ファンデも多く付く」場合があるので、クッションとの相性は要チェック。静電気で細かい粒子を拾いやすい分、リキッドやクッションでは“取りすぎ防止”がカギになります。使うなら、クッション面に軽く触れる→手の甲で一度ならす、のひと手間があると安心です。 比較でよく出るエトヴォスのカブキブラシは、ふわっと磨くように仕上げたい人に人気だけど、クッションの“薄く伸ばす”工程には平たい面のあるブラシの方がやりやすいことも。仕上がりの好みで、伸ばす用(平面)+ぼかし用(カブキ系)みたいに使い分けても楽でした。 最後にお手入れ。クッション系は油分が多いので、数回使ったらティッシュで拭き取り、週1くらいで洗うとタッチが復活しやすいです。洗った後はしっかり乾かすと、毛のコシが保ちやすくて長く使えました。

















どちらで買えますか?