\ Similar ⁉ ︎ I compared it! / New work KATE vs original KANEBO crab miso!
Here's the comparison!
Original crab miso
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KANEBO
Shadow on Face
2.5g 3,300 yen (tax included)
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New Crab Miso
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KATE
Real Shade Stick
3.3g 1,650 yen (tax included)
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Do you know which is which?
KANEBO is more familiar with crab miso, and KATE is more bluish!
The texture is similar, but KANEBO may be less uneven!
KANEBO is thinner and easier to apply to finer places!
(There is no problem even with KATE)
Both are light colors without blurring, but is it KATE that is easy to get shades by layering?
For beginners, we recommend KANEBO, which does not require tech!
I thought that KATE is COSPA ◯ for those who want to adjust the density a little more and are not good at yellowness!
I hope you found it helpful!
ここからは「ケイト リアルシェードスティック(カニ味噌)」の使い方を、私が失敗しにくかったやり方でまとめます。結論、ぼかし不要と言われがちだけど“少しだけなじませる”と仕上がりが一気にキレイでした。 ■基本の使い方(初心者向け) 1)塗る場所を決める:頬の影(小鼻横〜口角の外側のライン)、フェイスライン、鼻筋の横が定番。まずは「頬の下」にだけ入れると失敗しにくいです。 2)直塗りは“短く”:肌に線を長く引くと濃く出やすいので、2〜3cmの短い線を少量ずつ。薄づきなので物足りなければ後で足せます。 3)なじませ方:指でもいけますが、私は小さめのスポンジが一番ラクでした。境目だけをトントンすると自然。フェイスラインは下へぼかすより“上に向かって”ぼかすと影が締まって見えます。 ■青み寄りが気になる時のコツ KATEは青み寄りに感じることがあるので、ベースが黄み肌の人は「入れる位置を少し上」にすると灰色っぽさが出にくい印象でした。逆に黄みが苦手な人は、頬の下に入れると影がスッと入って好きでした。 ■重ね方(濃淡を作りたい人向け) 薄く1回→境目を軽くなじませる→足りないところだけ2回目、の順が一番キレイ。いきなり濃くすると修正が大変なので、“足す前提”で薄く始めるのがおすすめです。 ■メイク崩れ・ヨレ対策 ベースがベタついているとムラになりやすいので、塗る前にパウダーを薄くのせると安定しました。仕上げにもう一度フェイスパウダーを重ねると、マスクでもヨレにくかったです。 ■どんな人に向く?(私の体感) ・自分で濃さを調整したい/コスパ重視→KATE リアルシェードスティック ・ムラなくサッと決めたい/細かい部分も塗りたい→KANEBO シャドウオンフェース 同じ“カニ味噌”系でも仕上がりの方向性が少し違うので、手持ちのファンデの色(黄み・青み)と、欲しい影の濃さで選ぶと失敗しにくいと思います。