We got additional information from the meteorological agency.
Please be sure to watch this and take action to protect yourself
It's still midnight, so I don't know what kind of disaster is happening.
And you still don't know what's going on, such as your house understanding, or your wires being cut off. Please act carefully.
私も緊急地震速報が鳴った直後は、暗くて外の状況が分からず「何が起きているのか」を把握するだけで精一杯でした。テレビ(ABEMAニュースなど)の生放送や気象庁の会見、津波警報の表示を見て落ち着けたので、同じ状況の人向けに“今すぐやること”を自分用メモも兼ねて書きます。 1) まずは命優先:津波警報が出ているなら海・川に近づかない 青森で震度6強、M7.6級の速報が流れていた時点で、沿岸は「様子見」が一番危険だと感じました。観測された津波の高さ(八戸港で40cmなど)が小さく見えても、後から大きい波が来る可能性があります。警報対象(北海道太平洋沿岸中部、青森県太平洋沿岸、岩手県など)の人は、できるだけ早く高い場所や頑丈な建物の上階へ。車移動は渋滞しやすいので、徒歩で行ける避難先を優先しました。 2) 夜間の安全確認:外に出る前に“足元・頭上・火元” 停電や電線の断線があるかもしれない状況では、暗闇での移動が本当に危ないです。私はまず靴を履き、ヘルメット代わりに帽子をかぶり、懐中電灯(スマホでも可)を確保。ガスの元栓・ブレーカーの状態も確認しました。割れたガラスがあると素足は危険なので、スリッパより靴が安心です。 3) 情報源は“公式+複数”で確認する 「地震今日」「津波警報」「緊急地震速報」で検索すると情報が錯綜しがちなので、私は気象庁の発表(会見・注意報警報)、自治体の防災情報、テレビの速報テロップをセットで見ました。SNSは現地の停電や道路状況の目安になりますが、位置情報や投稿時間を見て、うのみにしないようにしました。 4) 連絡と備え:家族の集合ルールを先に決める 回線が混雑しやすいので、電話がつながらない前提で「安否はメッセージで」「集合場所はここ」と短文で共有。充電が不安なら省電力モードにして、モバイルバッテリーがあれば最優先で確保しました。避難時は身分証・薬・水・防寒(夜は冷えます)を最小限でまとめると動きやすいです。 5) 警報が解除されるまで戻らない 一番迷うのが“いつ帰るか”ですが、私は「津波警報が解除されるまで沿岸に戻らない」を基準にしました。余震も続く可能性があるので、ブロック塀や傾いた建物の近くは避け、余震が来たら頭を守って低い姿勢を意識。 不安な夜ほど、情報を取りに行く行動が危険になることがあります。警報・避難情報が出ている地域の方は、まず安全な場所へ移動してから、気象庁や自治体の発表で最新状況を確認してください。










