家づくりの新常識 『定額制』
他の業界では当たり前の選択!
✅ 資金計画が立てやすい
✅ 自由設計で自由度がある
✅ 坪数で決まるから、効率よく設計すればコスパ良い
✅ ローコストより設備はいい
designに優れて、価格にdesign料がかかる家より
追加が必須で安く表記して、高くなる住宅より
建売に自由度を足しただけのローコストより
断然コスパがいい
定額制✖️自由度✖️ちょっとだけいいdesign
『定額制』が住宅のカタチを変えました!
10周年イベントで 『1坪の幸せとゆとり』
1坪プレゼント🎁企画開催
1坪で何ができる?
✅ 収納が広く確保でき、スッキリ
✅ ピアノが置けた
✅ 趣味の時間ができた
✅ リビングにゆとりが生まれた
LINE、Instagram、お問い合わせホーム
どちらからでも、お気軽にお問い合わせくださいm(__)m
今の計画より、今までの生活より『もっと、いい選択』が
できます。
暮らしの相談会開催中。ご予約お待ちしてます。 #定額制 #省エネ #designcasa #建築家とつくる暮らし #松山市
「定額制って聞くけど、結局“フラット”の価格はどこまで含まれてるの?」と気になって、私も最初に確認しました。結論から言うと、定額制は“家の本体価格が読みやすい”のが最大のメリット。ただし、総額はオプションや付帯工事、諸費用で変わるので、見積もりの見方が大事です。 私がチェックしたのは、まずエースホームの「フラット×価格」を見るときに、①坪単価(または坪数ごとの定額)に含まれる標準仕様、②別途になりやすい工事、③諸費用の3点を分けて整理すること。例えば、外構・地盤改良・給排水引込・照明やカーテン・エアコン・太陽光などは、会社やプランで扱いが違うので「含まれる/含まれない」を先に表で出してもらうと一気に不安が減ります。 次に悩みがちな「工事資金 借入」。住宅ローンは土地+建物の支払いタイミングに合わせて“つなぎ融資”や“分割融資”が必要になることがあります。私は、着工金・中間金・上棟金などの支払いがあるかを確認して、自己資金で払うのか、借入で回すのかを早めに決めました。ここが曖昧だと、後から資金ショートが怖いので、資金計画表は必ず作ってもらうのがおすすめです。 そして「金消契約(=金銭消費貸借契約)」は、ローンの本契約で、金利タイプや返済条件が確定する重要イベント。私が事前に用意しておいて助かったのは、身分証・印鑑・収入関連書類のほか、建築請負契約書や重要事項説明、最終見積もりなど“金額が確定している書類”。金融機関によって必要書類が微妙に違うので、チェックリストをもらって一つずつ潰すとスムーズでした。 最後に、定額制の魅力をさらに活かすコツ。間取りの工夫で「同じ坪数でも体感の広さ」が変わります。イベントで見た「1坪のゆとり」は、収納を増やして生活感を消したり、趣味スペースやピアノ置き場にしたりと満足度に直結。打合せでは、暮らし方(片付け・家事動線・趣味)を先に言語化してから設計に落とし込むと、コスパの良さを実感しやすいです。 連絡手段はLINE VOOMやInstagramなどでも相談できるところが多いので、価格の内訳(標準+オプション+付帯+諸費用)と、工事資金の借入方法、金消契約までのスケジュールをセットで質問すると、迷いがかなり減ります。











