[แกงซุปที่ดูเหมือนจะบาง]
☑ร้านค้า
· ตรอกหลัง แกงกะหรี่ ซามูไร ร้านชิโมคิตะซาวะ
ร้านแกงซุปจากฮอกไกโดพร้อมร้านค้าในฮอกไกโด มิยากิ โตเกียว ไอจิ คานางาวะ โอซาก้า โอกินาว่า และทั่วประเทศ
สิ่งที่ฉันกิน
ซามูไร มัตสึริ (ซุป: ปกติ เผ็ด 4 ไม่มีข้าว) 1840 เยน
ทางเลือกของท็อปปิ้ง: บร็อคโคลี่กรอบ โมจิมันเทศชีส
ร้านแกงซุปที่ฉันไปบ่อย ๆ ทุกร้านมีความเสถียรและอร่อย
เนื้อสัตว์อร่อย แต่ด้วยเหตุผลด้านงบประมาณ (ไม่ดี) ละเว้น
หลังจากโมจิบร็อคโคลี่กรอบและชีสมันฝรั่ง แนะนำให้ใช้หมูชาบู-ชาบูด้วย~
ฉันมักจะมีข้าวมากเกินไป แต่ฉันก็เรียนรู้ว่าฉันรู้สึกเหงาถ้าไม่มีมัน
ฉันจะลดน้ำหนัก!!!(บาง)
スープカレーは「サラサラ=低カロリー」と思われがちだけど、体感的には“選び方でかなり上下する料理”でした。私がよく行く路地裏カリィ侍.みたいに、スープ・辛さ・ライス量・トッピングを細かくカスタムできるお店だと、同じメニュー名でも中身が別物になります。 まず気になる「スープカレーのカロリー」ですが、増えやすいポイントはだいたい3つ。①ライス量(無料で300g/450gを選べる店もあって、ここが一番ブレる)、②揚げ物系トッピング(ザンギ、唐揚げ、フライ系)、③チーズ・マヨ・濃厚ソース系です。逆に、野菜増しや豆類(納豆など)、温玉あたりは“満足感が上がるわりに暴れにくい”印象。OCRにもあった「1日分の野菜」「20品目」みたいなスープカレーは、栄養的な納得感もあって、食べた後の罪悪感が少なめでした。 私がこの前やってよかったのが「ノーライス(ライスなし)」か「ライス少なめ」。野菜が美味しい店だと、ちゃんと噛むので満足度が高くて、結果的にライスが余りがちなんですよね。ノーライスにすると“カロリーも節約できて石二鳥”感は確かにある。ただ、本文にも書いた通り、いざ抜いてみると少し寂しさもあって…次回は少なめ(小盛り)にしてバランス取るのもアリだと思いました。 あと、辛さについて。辛い=新陳代謝が上がって痩せる、みたいに期待しがちだけど、私の場合は辛さ4でも食後に「もう少し控えめでよかったかも」と静かに反省しがち。汗はかくけど、それで帳消し!というよりは、翌日の胃のコンディション優先で“無理しない辛さ”が結局続く気がします。 「新陳代謝促進食堂 辛辛 三軒茶屋店」みたいに“代謝”を打ち出すお店が気になる人も、まずは①ライス量、②トッピングの種類、③辛さの無理のなさ、この3点で自分の落とし所を作るのが一番現実的。最後に、スープは手間がかかっていて旨味が強いので、完飲したくなるけど、塩分が気になる日は「今日はここまで」と決めて残すのも私は全然アリ派です。