คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

เค้กข้าวมันฝรั่ง

เพื่อทำซ้ำโมจิมันเทศที่แม่ของฉันเคยทำ

มาท้าทายกันเถอะ!

ฉันถามแม่ว่าจะทำอย่างไร แต่ฉันจำไม่ได้อีกแล้ว😅

ฉันพยายามทำให้มันอย่างใด แต่มันไม่ใช่ 🧐

ฉันสงสัยว่ามันจะเข้าใกล้เมื่อฉันทํามันหลายครั้ง.. 😊

มันอร่อยกับสิ่งนี้!

ไดอารี่วันนี้

เวลาน้อยดี

ห้องให้คำปรึกษาการทำอาหาร

3/13 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม「芋もち(芋餅)作ってみたけど、なんか違う…」って私もなりました。母の味って目分量だったり、焼き加減が決め手だったりしますよね。ここでは、私が何回か作るうちに“それっぽく”近づいたポイントをメモしておきます。 まず材料の目安。じゃがいも(男爵系がほくほくでおすすめ)中3〜4個に対して、片栗粉は大さじ4〜6くらいからスタート。芋の水分で毎回変わるので、「まとまるけど手にベタつきすぎない」硬さを狙うのがコツです。つぶしたじゃがいもが熱いうちに片栗粉を混ぜると、もちっと感が出やすい気がしました。塩はひとつまみ入れると甘い味付けでも輪郭が出ます。 “違う”原因になりがちなのが水分。茹でると水っぽくなってべちゃっとしやすかったので、私はレンジ加熱(または蒸し)→熱いうちにつぶす方法が安定しました。もし生地がゆるい時は片栗粉を少しずつ足し、逆に固すぎる時は牛乳や水を小さじ1ずつ足して調整しています。 焼き方は、フライパンで揚げ焼きが一番「外カリ中もち」になりました。油は底がうっすら覆われる程度(大さじ2〜3目安)。弱めの中火で触りすぎず、両面にしっかり焼き色をつけると香ばしさが出ます。急いで強火にすると外だけ焦げて中が粉っぽくなりやすいので、ここはゆっくりが正解でした。 アレンジは2つが特に好きです。1つ目は“あんこ混ぜ”。生地に包むより、少量をマーブル状に混ぜると甘さが散って食べやすいです(入れすぎると水分でゆるくなるので控えめに)。2つ目は“きな粉まぶし”。焼き上がりに少しだけバター or みりん醤油を絡めてから、きな粉(+砂糖少し+塩ほんの少し)をまぶすと、きな粉がしっかり絡んで満足感が出ます。 ちなみに、写真みたいに丸く成形すると可愛いけど、私は少し平たくすると火の通りが早くて失敗しにくかったです。湯呑みと一緒に、食後のちょっといい時間にぴったり。次作る時の自分用メモとして、ぜひ参考になれば。