คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

ถึงจะไปตกปลา

2025/11/24 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม私もこの前、クーラーボックスを覗いたらフグだらけで「なんでフグしか釣れないの…」ってなりました。フグが続く時は、たいてい“条件がフグ向き”になってることが多いです。 まず多い理由はポイント。港内や堤防の足元、浅めの砂地っぽい場所はフグが溜まりやすい印象でした。特に小魚が多い場所や、潮があまり動かないワンド状のところだとフグが居座りがち。もし移動できるなら、少しでも潮通しが良い外向きや、岩礁帯寄り(根がかり注意)にずらすだけで魚種が変わることがあります。 次にエサ。オキアミやイソメ系はフグの反応が早く、針先だけ取られる“エサ泥棒”が起きやすいです。私の場合、針に付ける量を小さくして、投入してすぐ回収→付け直しを繰り返すとフグの被害が減りました。逆に、エサを大きく付けすぎるとフグがちぎって終わることが多かったです。 仕掛けも影響します。針が小さい・ハリスが細い・漂いすぎる仕掛けはフグが触りやすいので、少し針を大きめにしたり、ハリスを短めにして手返し重視にするとストレスが減りました。ウキ釣りならタナ(深さ)を変えるのも手で、表層〜中層でフグが湧いてる時は、あえて底付近を丁寧に探ると回避できることがあります。 時間帯は、日中の明るい時間にフグの活性が上がる日もありました。朝まずめ・夕まずめに集中して、それ以外は移動や休憩に回すのも現実的。 最後に割り切り策として、フグが多い日は“フグに強い仕掛け”に寄せるのが精神衛生に良かったです。予備の針やハリスを多めに、ワームや硬めのエサも試せるように持っていくと「今日もフグしか釣れない…」の沼から抜けやすいと思います。