💗ミレニアム世代を戻れる壁紙とホーム画面✨
「平成壁紙」って検索すると画像はたくさん出てくるけど、実際にホーム画面まで“平成っぽく”仕上げるのが意外と難しかったので、私がやった方法をまとめます。ポイントは①壁紙のテイストを揃える ②アイコン周りの余白を作る ③透明ウィジェットでレイアウトを固定、の3つでした。 まず壁紙選び。平成レトロなら、キラキラ文字・ガラケー風のグラデ・ピンク/水色系・ハート/星モチーフが鉄板。もう少し大人おしゃれ寄りにしたい日は、白〜シルバーの光沢や水滴、空・ガラス感がある「frutiger aero」っぽい背景にすると、派手すぎず平成感が出ました(ロック画面にも合わせやすいです)。 次にロック画面(待ち受け画面)。壁紙の柄が細かいと時計が読みにくいので、私は上側に余白がある画像を選ぶか、少し暗めの画像にして視認性を確保しました。平成っぽい待ち受けは“情報多め”になりがちなので、最初はシンプルにして、後から要素を足すのがおすすめです。 ホーム画面は透明ウィジェットがかなり効きます。アプリ内で「ホーム画面ウィジェット」→追加したいウィジェットサイズを選ぶ→壁紙に合わせて「透明位置」を合わせる、という流れで作りました。位置合わせは一回で決めようとせず、スクショを撮って見比べるとズレに気づきやすいです。作ったら「マイウィジェットに保存」しておくと、壁紙を変えても再調整しやすくて便利でした。 最後に“平成ホーム画面っぽさ”を上げる小技。アプリアイコンは同系色でまとめて、よく使うアプリだけを下段に置くとガラケー時代のメニュー感が出ます。さらに、キラキラ系の平成壁紙の日はピンク系、frutiger aeroの日は青〜シルバー系と、色のルールを決めると一気に統一感が出ました。 同じ平成待ち受け画像でも、ロック画面+ホーム画面+ウィジェットを揃えると“それっぽさ”が段違い。ぜひ自分の好きな平成キャラ壁紙や平成風壁紙で試してみてください。

























