一つ 千円💴
最高のパフォーマンスと最高の味👏✨
🐇もちもち mochimochi
〒605-0862 京都府京都市東山区清水2丁目208−14
One thousand yen💴
The best performance and the best taste👏✨
🐇Mochi mochimochi
2-208-14 Shimizu, Higashiyama Ward, Kyoto City, Kyoto Prefecture, 605-0862
「mochimochi(もちもち)」って名前の通り、とにかく“もちもち”好きに刺さるお店でした。清水周辺の散策って坂道も多くて体力を使うので、途中で甘いもの休憩できるスポットがあると助かります。ここは1つ1,000円と聞くと一瞬迷うけど、実際に食べると“体験込み”で納得しやすいタイプだと思います。 私が良かったと感じたポイントは2つあって、ひとつは食感。表面だけじゃなく中までしっかり弾力があって、噛むたびにもちもち感が続くのが印象的でした。もうひとつは提供時のパフォーマンス。受け取る瞬間に「おお…」ってなる演出があって、ついカメラを構えたくなります。 「もちもち 写真」を狙うなら、撮影は“受け取る直前〜受け取った直後”が一番おすすめ。形がきれいで、湯気やツヤ感(光の反射)が出やすいタイミングだからです。スマホなら、①明るい場所(入口付近や窓側)で、②少しだけ斜め45度から寄って、③背景に清水っぽさ(石畳や町家っぽい壁)が入るようにすると一気に京都感が出ました。手元アップも可愛いので、片手で持ってもう片手で撮る“食べ歩き感”の写真も相性◎。 あと地味に大事なのが、混み具合と食べる場所。清水周辺は人が多いので、撮影に時間をかけたい人は、列の流れを止めないように受け取ったら少し横にずれて撮ると安心です。歩きながら食べるより、落ち着ける端のスペースで一度写真を撮ってから食べると、形も崩れにくくてきれいに残せました。 清水寺〜二年坂・三年坂のルートに組み込みやすいので、「京都グルメで写真映えするもちもちスイーツを探してる」「mochimochiって実際どう?」という人は、休憩スポット候補に入れてみてください。





