こんな時どうしたら釣れるの?😭
海上釣り堀が楽しすぎた!
初心者🔰の僕でもめちゃくちゃ楽しめた🙌✨
最終的に鯛を5匹ゲット🐟
@〜海上釣り堀 正徳丸〜
大人12,000円
女性10,000円
中学生8,000円
子ども(小学生)5,000円(全て税込)
📍 〒519-3204 三重県北牟婁郡紀北町東長島3043−27
@🐡にゃん太🐡
@ニーナ【社長図鑑】
How can I catch it at a time like this? 😭
The sea fishing pond was too much fun!
Even I, a beginner 🔰, enjoyed it so much🙌✨
@~Sea Fishing Hori Shotokumaru~
▪️Sea Fishing Hori Shotokumaru
Adult 12,000 yen
10,000 yen for women
8,000 yen for junior high school students
Children (elementary school students) 5,000 yen (all tax included)
📍 3043-27 Higashi Nagashima, Kihoku-cho, Kitamuro-gun, Mie Prefecture 519-3204
私も最初は「深日港 潮見表」を見ても、結局どの時間帯が“当たり”なのか分からず迷子でした。結論から言うと、潮見表は“釣れる時間を決める”というより、「現地で粘る時間を減らすための目安」にすると使いやすかったです。 私が意識したのは、①満潮・干潮の“前後”を狙う、②潮が動く時間帯を優先する、③風と混雑もセットで考える、の3つです。潮見表で満潮/干潮の時刻を確認したら、そのピッタリの時刻よりも前後1〜2時間(特に前後1時間)に釣りのメイン時間を置くイメージ。潮が止まりがちな時間に当たると、エサが残ったままで心が折れやすいので、初心者ほど「潮が動く時間に合わせて行く」だけでだいぶ楽になります。 当日「こんな時どうしたら釣れるの?」となったのは、アタリが減って魚が見えてるのに食わない時間。そんな時は、仕掛けを大きく変えなくても、(1)タナ(深さ)をこまめに探る、(2)エサの付け方を小さくして違和感を減らす、(3)誘いを入れてから“止める時間”を長めに取る、のどれかが効きました。私はタナを50cm刻みで変えるだけでも反応が戻ることがありました。 海上釣り堀 正徳丸みたいな施設は、初めてでもスタッフさんが状況を見てアドバイスしてくれるのが本当に助かります。行く前に潮見表で「潮が動く時間」を押さえておくと、質問も具体的にできて上達が早かったです。 料金メモ(現地で見た表のまま):大人12,000円/女性10,000円/中学生8,000円/子ども(小学生)5,000円(税込)。 最後に、潮見表だけで完璧に当てようとすると疲れるので、「深日港の潮見表で大枠の時間を決めて、現地でタナとエサを微調整」が私には一番再現性がありました。初心者でもちゃんと釣れて達成感があるので、次は別の潮周りでも試してみるつもりです。

























大阪でもあるよ