【万博最終日🎇】ラストの花火にミャクミャクドローンも登場😍‼️
半年間ありがとう大阪万博🥹💐
夜空いっぱいのラスト花火🎆
そして…まさかのミャクミャク登場で大盛り上がり🤩🎵
感動のフィナーレ、ぜひ見てね✨
最終日の大阪・関西万博、正直「花火が見られたら十分かな」くらいの気持ちで行ったのに、想像以上に胸がいっぱいになりました。ラストの花火(EXPO Thanks 花火大会)は、打ち上げの間隔や音の響き方まで“締めくくり感”があって、周りからも自然と拍手が起きる雰囲気。最後に近づくほど空が明るくなって、「ああ、終わっちゃうんだな…」ってしみじみしました。 そして一番テンションが上がったのが、ドローンでミャクミャクが登場した瞬間。暗い夜空に輪郭がスッと浮かんで、形がはっきり分かったときの歓声がすごかったです。写真よりも動画向きの演出なので、これから似たイベントに行く人は「スマホは動画メイン」で撮るのがおすすめ。花火→ドローンの切り替わりが速いときがあるので、最初から動画を回しておくと撮り逃しが減ります。 撮影の小ワザとしては、スマホのナイトモードは“花火”には強いけど“ドローンの輪郭”はブレやすい印象でした。私は露出を少し下げて(画面を長押しして明るさ調整)、ドローンの発光が白飛びしないようにしたらミャクミャクの形が残りやすかったです。ズームは上げすぎると手ブレが目立つので、1.5〜2倍くらいで我慢するのが無難。 あと「ミャクミャク 壁紙 スマホ」っぽく仕上げたい人は、縦動画で空を広めに入れておくと後から切り抜きやすいです。ドローンミャクミャクが完成したタイミングで一時停止してスクショ→トリミングすると、意外と壁紙っぽい構図が作れました(周りの光が少ない位置だと特にきれい)。 帰りは最終日だけあって人の流れが一気に動くので、余韻に浸りたい人ほど少しだけ時間をずらして退場するのが楽でした。私は東ゲート周辺で数分待ってから動いたら、混雑のストレスがかなり減って助かりました。 半年間の「ありがとう」がぎゅっと詰まった夜。花火の迫力と、ドローンで現れるミャクミャクのサプライズは、映像で見返しても思い出が戻ってくるくらい特別でした。
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