こーれーは!便利すぎ💗

2025/10/4 に編集しました

... もっと見る私が「エアコン掃除は秋がラク」と感じた理由は、冷房を使い終わった直後がいちばん汚れが“湿ったまま”残っていて、カビが育つ前に止めやすいから。ダイソーなど100均の道具でも、ポイントを押さえるとかなりスッキリします。 まず安全第一で、必ず「電源を抜いてから」。掃除の順番は、私は“表面→裏面”の流れを意識しています。いきなり濡らすとホコリが固まって取りにくいので、最初は乾いた状態でホコリを吸い取るのがコツ。掃除機のブラシ付きノズルがあると便利で、フィルターの表面から軽く吸うだけでも全然違います。 次にフィルターは取り外して、ぬるま湯でやさしく洗います。私は軽い汚れならシャワーの水圧だけで落ちることが多かったです。しつこい汚れは洗剤を使いますが、ゴシゴシすると網が傷みやすいので注意。洗ったら“しっかり乾かしてから戻す”のが大事で、濡れたまま戻すとカビの原因になりがちです。 吹き出し口や奥の黒カビっぽいところは、ダイソーの「スキマワイバー」系がかなり使いやすかったです。細い部分にフィットして、奥の汚れを絡めとりやすい感じ。ここもいきなり液体を大量に入れず、まずは乾拭き→必要ならアルコールで外側を軽く拭く、の順が安心でした(内部に液だれさせないように注意)。 仕上げに私がやってよかったのは、“薄めた柔軟剤で拭く”方法。水100mlに柔軟剤小さじ1くらいで布を湿らせ、外装や手が届く範囲をサッと拭くと、ホコリがつきにくく感じました(ベタつくほど濃くしないのがポイント)。 最後は送風(または暖房の送風)で1時間ほど回して内部を乾燥。これをやるだけでニオイが軽くなることが多いです。もし「プロペラ(送風ファン)」の奥が真っ黒で手前の掃除では追いつかない、異臭が続く、水漏れがある…という場合は、無理せずプロの分解洗浄も検討すると安心です。

1件のコメント

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素晴らしいですね~👍🤩