ダイソーのマスカーフィルム、110円なのに便利すぎる🔥
「ダイソーのマスカーフィルムがない…」って私も最初かなり探しました。結論、置き場所と呼び方の違いで見つけにくいことが多いです。店員さんに聞く前に、私は次の順で探すと見つかりやすかったです。 1) 売り場の当たりを付ける マスカーフィルム(マスカーテープ)は、店舗によって置き場がバラけがち。私が見つけたことがあるのは「塗装・DIY(養生)」コーナー、掃除用品の近く、引っ越し梱包(テープ類)付近。ラベルは「MASKER」「マスカー」「養生テープ」寄りの表記になっていることもありました。 2) “マスカーテープ”として探す 検索だと「マスカーフィルム」で探しがちですが、店頭ではマスカーテープとして並んでいることが多い印象です。フィルムが付いているタイプは見た目が大きめなので、テープ棚の端や下段に置かれていることも。 3) 実は2種類あるので用途で選ぶ 私が使って便利だったのはこの使い分け。 ・粘着やさしめ(ベタつきにくい)タイプ:家電のまわり、壁紙、長く貼る場所向き。剥がすときのヒヤヒヤが少ないです。 ・フィルム付き(マスカー)タイプ:水が飛びちるお風呂掃除、キッチンの油はね、汚れを受け止めたい場所向き。 4) 具体的に便利だった使い方(時短系) ・お風呂掃除:水を流す前に、濡らしたくないところにサッと貼ると飛び散りストレスが減りました。 ・冷蔵庫の野菜室:底に貼っておくと、汚れたら剥がして捨てるだけで掃除が一瞬。 ・コンロ周りの油はね:油を使う前に貼るだけで、後片付けがラク。 5) 見つからないときの現実的な対処 人気で欠品のときもあるので、私は「別サイズ/別タイプ(マステタイプ)」も候補に入れてます。長期間貼る予定なら粘着やさしめ、短期の汚れ避けならフィルム付き、という感じで妥協しても意外と困りません。 おまけ:防災用途にも使える 雨よけの簡易シートや、避難所で目隠し的に使うなど“シート+テープ”が一体なのが強み。私は防災バッグに1本入れてます。 同じ「マスカー」でも場所で使い分けると本当に最強なので、ダイソーで見つけたらぜひ試してみてください。
のり後ベタベタ感が…