英国のサブウェイ、英語で注文
英国のSUBWAY(サブウェイ)で英語注文するとき、私は「まず何を言えばいい?」で一瞬フリーズしました。結論、短い定型文だけ覚えておくとかなりスムーズです。ここでは“そのまま言える”形でまとめます。 ■まずはこれだけ:基本の一言 ・サンドイッチを一つください:Could I have a sandwich, please? ・チーズサンドを1つください:Could I have a cheese sandwich, please? ・ベジタリアンのサンドイッチを1つください:Could I have a vegetarian sandwich, please? ※よりカジュアルに:Can I get ~ ? / I’ll have ~ .(「〜をください」) ■サイズを伝える(大きいサンドイッチ) SUBWAYは店舗によって呼び方が違いますが、英国だと「Footlong / 6-inch」が通じやすいです。 ・大きいサイズでお願いします:Footlong, please. / A large one, please. ・小さい方で:A 6-inch, please. / A small one, please. ・どっちのサイズがありますか?:What sizes do you have? ■具材:チーズとハム、クラブ(クラブサンド系) ・チーズとハムで:With cheese and ham, please. ・クラブに入っている(=クラブには何が入ってる?):What’s in the club? ・〜は入れないでください:No ~ , please.(例:No onions, please.) ・〜を追加できますか?:Can I add ~ ?(例:Can I add extra cheese?) ■焼くかどうか・持ち帰り ・トーストできますか?:Could you toast it? ・このままで(焼かない):Not toasted, please. ・持ち帰りで:To take away, please. ・店内で:For here, please. ■会話でよくある質問 ・おいしかったですか?(あなたのサンドイッチは美味しかったですか):Was your sandwich good? ・どんなサンドイッチが好き?:What kind of sandwich do you like? ■単語メモ(検索されがち) ・subway 意味:基本は「地下鉄」。ブランド名のSUBWAY(サンドイッチ店)とは文脈で判断されます。 ・go over 意味:ざっくり「見直す/確認する/復習する」。注文前に“メニューをざっと確認する”ならLet me go over the menu. みたいに使えます。 最後に、私は一番最初に「Could I have a footlong cheese sandwich, please?」だけ言って、あとは聞かれたことに“Yes/No”で答える作戦にしました。完璧な英語より、短くはっきりがいちばん通じました。

















頼み方が自由なんだねぇ😳