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... もっと見るプリ落書きって、センスが必要そうに見えるけど、実は“型”を決めるだけで一気に可愛くなる!私は入学してすぐの時、「学年一可愛くなる方法」みたいな投稿を見まくってたんだけど、結局いちばん効いたのは“写真の雰囲気を統一すること”でした。プリは特に、落書きのテーマを決めると一軍っぽく見えやすい◎ ■体育祭プリにも使える「マフラープリ×リボン」鉄板構成 1) まずはネオンペンで「マフラープリ」って文字を書く(短めがバランス良い) 2) 文字を縁取りして、光をちょい足し(キラッとした線を1〜2本) 3) 真ん中にリボンをどーん(主役を作ると盛れる) 4) 背景にミニリボンを散りばめる(左右にもリボンのイラストを足すと完成度UP) 5) 余白に名前・ひとことを入れる(「besties」「ribbon」みたいな英単語も可愛い) ■入学式で「可愛いと思われる」コツは“持ち物の統一感” プリだけじゃなくて、普段の持ち物も雰囲気を揃えると一気に垢抜けるよ。私はポーチを小さめにして、中身を厳選したら女子力上がったって言われた! ・女子力ポーチ(高校生):ミニミラー/リップ/目薬/ヘアゴム/絆創膏 ・リュックJKの中身:折りたたみコーム/汗拭きシート(夏)/予備マスク ・体育祭の日:前髪ピン、制汗、ミニタオル(写真映えも大事) ■制服リボンをきれいに見せたい日 リボンがぺたんこだと全体が地味に見えるから、結ぶ前に形を整えて“ふわっと感”を出すのがおすすめ。写真撮る前に鏡で左右の大きさだけチェックすると失敗しにくい! プリ落書きは、上手さより「統一感」と「主役」を作るのが大事。次の体育祭プリや夏の思い出プリでも、このリボン型ぜひやってみてね。