【19年目のSTが教える】形だけの「ごめんなさい」卒業!心を育てる3つの手順
「早く謝りなさい!」 そう言っても、子どもがふてくされたり、 納得いかない顔でボソッと謝ることはありませんか?💦 それは、子どもにとって「ごめんなさい」が 単なる「その場を切り抜ける魔法の言葉」に なってしまっているからかもしれません。 19年目の言語聴覚士(ST)として、 多くの親子を見てきて確信しているのは、 「形だけの謝罪よりも、心の修復が先」ということ。 今回の投稿では、 納得感のある「本当のごめんなさい」に繋がる 3つのステップをまとめました🌱 【STEP 1:受容】わが子の気持ちを肯定する 【STEP 2:共感】相手の心を実