【東京】いちごピンクの魔法にかかっちゃうかも ✤ 魔法の文学館
葛西に「魔法の文学館」という場所があって、少し遠いけど、お友達を誘って行ってきました🪄 「魔女の宅急便」の作者である角野栄子さんの生まれ育ったこの場所に、隈研吾さん建築の建物が丘の上に建っています。 おとぎ話の世界に入り込んだかのようなその場所。 公園があって、ポニーもいます。 このピンクで統一されている理由もちゃんとありました。 いちごピンクがお好きな角野さん。 自宅のお部屋にもピンクの棚があって、 赤い水玉のテーブルクロス 濁った色は身につけない。 さまざまなこだわりと自分を信じる力。 90歳を過ぎてもなお、物語を紡ぎ続けている。 「魔女の宅急便」の言葉