🍁วิธีใช้ใบไม้ฤดูใบไม้ร่วงที่สวยงาม🍁
@ 👉 | เฮียวโกะ
🎬วิธีการถ่ายภาพสมาร์ทโฟนที่นำเสนอโดยผู้สร้างวิดีโอ PR ที่เชื่อมต่อ บริษัท และภูมิภาค
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🍁ใบไม้ร่วง🍁
▪เข้าใกล้ใบไม้ร่วงเพื่อให้สามารถสะท้อนได้อย่างแน่นหนา
▶ซูม 2 ครั้งเพื่อสร้างความเบลอด้านหน้า
▶เมื่อถ่ายภาพด้วยล็อค AE/AF และเครื่องหมายดวงอาทิต ย์ที่ยกขึ้น
มันดูดี✨
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私が紅葉を「綺麗に撮れた!」と感じたのは、色の出し方と“主役の決め方”を意識してからでした。基本は投稿内の通り、紅葉に近づいて2倍(2x)にして前ボケを作り、AE/AFロック後に太陽マークで明るさを少し上げるだけでもグッと秋っぽくなります。ここに少しだけ工夫を足すと失敗が減りました。 まず「紅葉を綺麗に撮り方」で大事なのは、主役の葉っぱを1枚(1房)決めること。画面いっぱいに紅葉が入ると全部が主張して平坦になりがちなので、ピントを合わせる葉を決めて、周りは前ボケ・後ボケに逃がすと立体感が出ます。ポートレート(ボートレート)モードが使えるなら、背景の抜けが作りやすくておすすめです(被写体に近い距離の方がボケやすいです)。 次に光。順光(正面から光)だと色が薄く見えることがあるので、私は少し斜めから光が入る位置を探します。逆光気味にすると葉が透けて発色が良く見えることが多いです。その代わり暗くなりやすいので、AE/AFロックして太陽マークを少し上げる、が効きます。上げすぎると白飛びするので「ちょい上げ」くらいがちょうど良かったです。 「顔が見えない写真の撮り方」も紅葉と相性が良いです。例えば、①後ろ姿で紅葉並木を歩く(顔は映さない)②手元だけを入れて葉っぱを持つ③スマホを構える手+景色で“撮ってる感”を出す④ベンチに座って足元と落ち葉だけ、など。ポイントは“顔の代わりの主役”を置くこと。手元・帽子・マフラー・バッグなど秋小物があると、人物が小さくても写真がまとまります。 最後に構図の小技。縦写真なら上に紅葉、下に道や川など「抜け」を作るとスッキリ。場所名の看板などが入るときは、寄って主役を大きくしつつ、背景に小さく入れると旅行感が出ます(姫路などのスポットでも使えます)。この流れで撮ると、スマホでも“映える紅葉”になりやすかったです。


