手作りでお得⁉️💰話題のドバイもちもちクッキー作ってみた🍪

𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃

ジュニカフェ𓌉𓇋レシピでは

🍽️おうちで作れるかんたんごはんと

🧁トレンドスイーツを発信中✨

フォローして最新レシピをチェック👩‍🍳🩵

𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃

韓国で大バズり中の

ドバイもちもちクッキー🍪✨

もう食べた?いま韓国で大バズリしている

ドバイもちもちクッキー(두바이쫀득쿠키)

韓国では略して「ドゥチョンク(두쫀쿠)」とも呼ばれています😳

世界的な人気を博したドバイチョコから進化した“もちもち×サクサク×濃厚ピスタチオ”の新感覚スイーツ✨

ちなみにクッキーではありません😂

IVE のウォニョンちゃんが紹介した事で人気が爆発💥韓国では氷点下の日でも行列ができたり

献血キャンペーンで配られたところ、

なんと献血者数が2倍以上に増えたという話題もあるほど人気です😳

日本でも食べられるお店が増えてきましたが、サイズにより1個500〜1000円位するのでちょっとお手頃にできないかと家で作ってみました🥹詳しいお値段は⬇️で発表します💰

🎥動画で見るレシピ

✎┈┈┈Recipe┈┈┈

𓌉𓇋 材料(1個75〜80g 5個分)

《フィリング》

有塩バター 35g

カダイフ 100g

ホワイトチョコ 20g

ピスタチオペースト(無糖) 80g

グラニュー糖 10g

《皮》

バター 30g

マシュマロ 100g

スキムミルク 10g

ココアパウダー 15g

サラダ油など無臭の油 少々

仕上げ用ココア 3g

┈ ┈ ┈ ┈ 作り方 ┈ ┈ ┈ ┈

1 フィリングを作る。カダイフをハサミで少しカットし、ほぐして少しカットし溶かしバターを絡めて弱火でサクサクになるまで炒める。(炒めてる間にも細かくなっていきます)

2 溶かしたホワイトチョコ・ピスタチオペースト・グラニュー糖を混ぜ、1とあえる。

冷まして5等分にする。少し冷蔵庫で冷やし、固くなったら丸く整える。

3 別フライパンで弱火でバターを溶かし、マシュマロを加えてゆっくり溶かし、スキムミルク・ココアパウダーを加えて混ぜ、均一になったら油を塗ったクッキングシートに薄く広げる。

4 冷めたら3をハサミでカットして少し生地を広げ、フィリングを包んで丸く整え、仕上げにココアをまぶして完成。

┈ ┈ ┈ ポイント ┈ ┈ ┈

カダイフはしっかり炒めて水分を飛ばすとサクサク食感になりますが、炒めすぎると茶色くなってくるので注意⚠️

マシュマロ生地は冷えすぎると固くなるので固すぎると少しレンチンすると扱いやすいです。

ピスタチオペーストは加糖のものだったらグラニュー糖を抜いてくださいね。

┈ ┈ ┈ アレンジ ┈ ┈ ┈

フィリングの中にいちごを包むのもおすすめ!(いちご大福みたい🍓)

皮は少し余裕があるから余ったらそのまま食べても美味しいよ🤤

余ったカダイフはエビフライの衣の代わりにエビに巻きつけて揚げるとサクサクで美味しいよ🍤

┈ ┈ ┈ いくらで作れた? ┈ ┈ ┈

気になるお値段。AIに一般的な材料で計算してもらったところ5個分のレシピで材料費約1935円、1個分(75g)387円でした👛

(カダイフは500gで2000円+冷凍送料1000円の3000円、

ピスタチオペーストは100g1155円で計算)

私が見たのは50g位で500円位だったから少しだけお得…?

手間を考えると買うのもアリなお値段かもですよね〜🤫どう?😂

𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃

保存してぜひ作ってみてね☺️

質問や感想はコメントへ🩵✍️

#簡単スイーツレシピ #ドバイもちもちクッキー

#この新作おすすめ #コメ欄でゆるっと話そう

#お得グルメ

2/22 に編集しました

... もっと見る作ってみて一番「ここで仕上がりが変わる!」と感じたのは、カダイフの炒め方とマシュマロ生地の温度管理でした。ドバイもちもちクッキー(ドバイジョンドゥクッキー/ドゥチョンク)って、見た目はクッキーっぽいのに、食感は“もちもち×サクサク”のギャップが命。お店みたいに近づけるために、私が意識したコツを追記します。 まずカダイフ。ハサミで切ってほぐしたら、溶かしバターを全体にしっかり絡めてから弱火でじっくり炒めるのがポイントです。途中で焦って火を強めると、表面だけ色が付きやすくて苦味が出がち。目安は「ちょっと軽くなった?」「指でつまむとサクッと折れる」くらいまで水分を飛ばすこと。もし炒めムラが出たら、フライパンをゆすって混ぜるより、菜箸で“ほぐしながら”混ぜる方が均一になりました。 次にピスタチオフィリング。ピスタチオペーストは無糖・加糖で甘さが違うので、味見してから砂糖の量を微調整すると失敗しにくいです。私は無糖を使ったので、グラニュー糖を入れてちょうど良い濃厚さに。ホワイトチョコは「つなぎ」兼「コク出し」なので、溶かし過ぎて熱いまま混ぜるより、少し冷ましてから和えると分離しにくかったです。 そして皮のマシュマロ生地。冷えると急に固くなって包みにくくなるので、作業台・手・クッキングシートに薄く油を塗っておくとストレスが激減します。もし固くなったら、少量ずつレンチンで温め直すと復活します(温めすぎるとベタつくので数秒ずつがおすすめ)。 アレンジするなら、いちご以外にも「塩気」を足すと大人っぽくなります。たとえばフィリングにほんの少しだけ塩、または仕上げのココアに微量の塩を混ぜると、ピスタチオの風味が立ちました。 最後に保存の話。出来たてが一番もちもちですが、時間が経つと皮が締まりやすいので、私はラップで1個ずつ包んで常温→少し固くなったら食べる直前に室温に戻す流れが食感キープに良かったです。冷蔵庫に入れるなら、食べる前に少し置いてからがベスト。お店で買うと高い…と思った人ほど、手作りの達成感が大きいのでぜひ試してみてください。

検索 ·
ドバイもちもちクッキー 作り方

2件のコメント

♥️はしっち♥️の画像
♥️はしっち♥️

これは、うまいやつだ🥰

もっと見る(1)