全部予想!
塗れてると思っていても、
やりすぎてたり、できてなかったり(笑)
確認事項が何もできない。
お化粧は、本当に見えない世界の私は
大変しかない!
お化粧をし続けれるのは、昔にお化粧をしていただけしかないですね
1/27 に編集しました
私は視覚障害があるため、メイクの仕上がりの確認がとても難しいです。例えば、ファンデーションやお粉が顔全体に均一に塗れているかどうかは、触ってみたり、感触で判断しています。手に取ったメイク道具の触り心地や形状で、どのアイテムかを瞬時に見分ける工夫も欠かせません。 特にアイシャドウの色や塗る位置は目で確認できないので、パレットのどの部分にどの色があるのかを記憶し、指の感覚で慎重に塗っています。大胆に塗りすぎてしまうこともありますが、それも自分らしさとして受け入れています。 最近はアートメイクも取り入れており、これがあることでリップの色味を自然に出せるので助かっています。年齢が進むにつれ、ファンデーションや下地の使い方も変わってきましたが、自分の感覚を信じて日々のメイクを楽しんでいます。 視覚に障害があっても、お化粧を楽しみたいと考えている方には、触感を味方につけることや、使うアイテムの感触をしっかり把握することをおすすめします。経験を重ねることで、自分なりのメイク方法が見つかるはずです。


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