Happy birthday‼️
ライズくんお誕生日おめでとう。
4歳になりました。
お茶目で、無邪気で、いつまでも子供みたいに、表情が豊かで、いつも楽しく
とてもキュートな
あなたは私の最高の最高の相棒です。
これからも、末永くよろしくね!
うちの盲導犬ライズくんが4歳になって、「お誕生日って特別やなぁ」と改めて感じました。せっかくなので、写真や動画だけじゃなくて“思い出を形に残す”方法として、盲導犬のイラストも描いてみたらすごく良かったです。ここでは、絵が得意じゃなくてもできる「盲導犬イラスト簡単・かわいい」寄せの描き方を、私のやり方で書いてみます。 まずは、盲導犬っぽさを出すポイントを3つだけ決めるのがコツでした。 1) 体はシンプルな「大きめの楕円+小さめの楕円」 2) 口元は少しだけにっこり(線は短く) 3) 盲導犬ハーネス(胴輪)を描く これだけで「ただの犬」から「盲導犬」になります。 描き方は、丸から入ると失敗しにくいです。頭は丸、鼻先は小さめの丸、耳は三角を少し丸めるイメージ。目は点でもかわいいんですけど、優しい雰囲気にしたい時は“黒目を小さめ”にして、目の上に短い線(まぶた)を足すと表情が出やすかったです。全体の線を細くして、最後にほっぺに小さい点や斜線を入れると一気に「かわいい」寄りになります。 盲導犬ならではのハーネスは、難しく考えずに「胸の前に横線+背中に取っ手(ハンドル)」。取っ手は細い長方形をちょこんと乗せるだけでOK。胴回りのベルトは体の楕円に沿って1本線を足すとそれっぽく見えます。 あと、私がやって良かったのは“ライズくん要素”を1個入れること。例えば、毛色の模様、首輪の形、いつもの表情。完全にリアルにしなくても、「この子だ」って分かるのが嬉しいです。 誕生日ケーキを作った日みたいに、うまくいかない瞬間も含めて思い出なので、イラストの横に「HAPPY BIRTHDAY」や「4歳」って手書きで添えるのもおすすめ。絵が上手い下手より、気持ちが残るのが一番でした。




















もっとコメントを表示