なにせ収納が大好きな目の見えないこのおばはんは、もちろん洗濯物をきちんと元の場所に戻すことが大好き!
時間がなくなると、これも大変ですが、
でも習慣化するとやることが当たり前になるんですよね。
あぁ今から掃除しよう。
1日前に編集しました
私は視覚に障害がありながらも、洗濯物の整理や収納を日々楽しんでいます。目が見えなくても、触覚や記憶を駆使して効率的に物を管理することは十分可能です。例えば、洗濯物は『1個ずつ運動』を兼ねて丁寧にたたんでいます。これにより、家の中で自然と身体を動かす機会が増え、健康維持にもつながっています。 また、洗濯物のたたみ方にもこだわりがあります。タオルの向きや縫い目を必ず揃えて置くことで、どれがどの種類かすぐに手の感触でわかるようにしています。この“縫い目”の判別は、視覚障害者にとって大切な情報源であり、整理整頓の基本です。 収納もまた、私にとって楽しみの一つです。好きな場所に戻す習慣をつけることで、家の中がスッキリし、物を探す時間も短縮できます。慣れてしまえば、片付けは面倒ではなく、当たり前の日課となります。 視覚障害があっても生活の質を高める工夫はたくさんあります。私の体験を通して、同じような悩みを持つ方が少しでも参考になればうれしいです。収納の達人になり、家事を楽しくこなしていきましょう。















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