とにかくとても繊細な盲導犬ライズくん。

怖いものはたくさんあるのですが、

1番怖いものはもしかして掃除機かも(笑)

私がいつもちゅっちゅタイムと言うのですが

掃除機が始まるとぬいぐるみを持って、

ベッドの上で多分ですが、

目を開いてちゅっちゅっと始まっていると思います(笑)

でもかわいそうに、ママはお掃除大好き!

#視覚障害者

#全盲

#じゅんじゅん

#全盲じゅんじゅん

#浅井純子

8/24 編集済み

... もっと見る盲導犬は視覚に障害がある人の生活を支える大切なパートナーですが、その性格や反応は一頭一頭異なり、とても繊細な面があります。ライズくんの場合、掃除機の音や動きが特に苦手で、感情を落ち着けるためにそばのぬいぐるみを噛むという独特のセルフケア行動をとっています。 掃除機という家電は多くの犬にとって怖い存在ですが、その恐怖の対処法は様々です。ライズくんは飼い主が「ちゅっちゅタイム」と呼ぶこの時間を持つことで、自分自身の不安を和らげているようです。この行動は自己慰安的で、心理的効果があることが多いので、犬のストレス軽減に役立つアイデアとして参考になります。 視覚障害者と盲導犬の絆は特別で、ライズくんのように怖がりながらも懸命に寄り添う姿には心打たれます。掃除機をかける際は犬が落ち着ける空間を作るなど、細やかな配慮があるとお互いに安心して過ごせるでしょう。 私も過去に犬が掃除機の音を怖がった経験がありましたが、無理に近づけるのではなく、徐々に慣らすために音量を下げて短時間から始めたり、オヤツでポジティブな関連付けを行ったりしました。それにより、犬は少しずつ不安を乗り越え、掃除機をかける時間も穏やかになりました。 盲導犬ライズくんの繊細な性格を理解し、尊重した上で、掃除機やその他のストレス要因に対応することは、視覚障害者の日常生活をさらに豊かにすることにつながると思います。ぜひ同じような状況の方は、盲導犬の気持ちに寄り添う工夫を取り入れてみてください。

1件のコメント

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紫恋⸂⸂☂︎⋆͛

「あかんの」これの連呼が無理笑笑ツボ入った笑😂