ドライフラワー♡スワッグリース
𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣𖤣𖥧𖥣𖡡
大人エレガントな色合わせで
日常にやわらかな余白をつくる花𖤣𖥧𖤣𖥧
k.select 優しい時間です☺︎
ドライフラワー
スワッグリース
甘々も好きだけど…
ちょっと渋い
ナチュラルも好き❤︎
イベントへ連れて
行きます☺︎
見てね𖤣𖥧𖡡
@yasashi_hana87
「ドライフラワーのリース」って、可愛いだけじゃなくて“落ち着いた雰囲気”にも寄せられるのが魅力だなと感じています。私も甘めテイストが好きな一方で、最近は少し渋さのあるナチュラルな色合わせに惹かれて、スワッグリース(スワッグの流れを残したリース)を作ることが増えました。 まず色合わせのコツは、ベースを2〜3色に絞ること。たとえば、くすみベージュ・グレイッシュグリーン・深めのボルドー(またはブラウン)みたいに、彩度を落とした色同士を組み合わせると“大人エレガント”にまとまりやすいです。白や生成りを少し足すと抜け感が出て、ナチュラルさも強まります。 形づくりは「外側→内側」の順に配置を決めると失敗しにくいです。最初に動きが出る枝ものやユーカリ系(見た目が軽い葉もの)を外周に散らし、次に主役になる花材を3点くらい“リズム”を作るように置きます。最後に小花や実ものを隙間に入れると、ふんわりした余白が残りつつ、間延びしません。スワッグリースの場合は、片側に少し流れを作るとこなれた印象になります。 飾る場所は、直射日光と湿気を避けるのがいちばん大事。私は玄関や廊下、リビングの風通しが良い壁が長持ちしました。キッチンの近くは油や水分で劣化が早いことがあるので要注意です。色褪せが気になるときは、最初から“アンティークに変化していく前提”で選ぶのもおすすめ。くすみカラー中心だと、退色しても雰囲気が崩れにくいです。 お手入れはシンプルで、基本は触らないこと。ホコリが気になったら、弱い冷風(ドライヤーの冷風を遠くから)や、やわらかい筆で軽く払う程度にしています。落ちやすい花材がある場合は、飾る前にワイヤーやフローラルテープで固定を増やすと安心です。 ドライフラワーのリースは、季節のイベントに合わせて少しだけ花材を足したり、リボンの色を変えるだけでも印象が変わります。甘すぎないナチュラル派の方も、ぜひ“渋めカラーのスワッグリース”で楽しんでみてください。